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    松井珠理奈 休養の裏側告白|ニフティニュース - ニフティニュース
    松井珠理奈 休養の裏側告白|ニフティニュース  ニフティニュース

    SKE48松井珠理奈が『ダウンタウンDX』(日本テレビ)で“無期限休養”の裏側を明かした 松井は総選挙直前の状態を振り返り、「プレッシャーがすごいかかっていた」と説明した ...


    (出典:ニフティニュース)



    (出典 img.sirabee.com)


    <SKE松井珠理奈>総選挙1位後の休養理由を激白!「丸3日間寝ないで戦っていたら体調を崩してしまった」についてまとめてみた

    1 Egg ★ :2018/12/13(木) 22:59:49.41 ID:CAP_USER9.net

    SKE48の松井珠理奈

     女性アイドルグループ・SKE48の松井珠理奈(21)が13日、放送の日本テレビ系「ダウンタウンDX」(木曜・後10時)に出演。5月16日のAKB世界選抜総選挙で1位を獲得した直後、体調不良で休養した真相を告白した。

     体調不良から9月に復帰した松井。総選挙前から「今回が10回目で地元・名古屋で開催。デビュー10周年」という理由で、プレッシャーがかかっていたという。

     また「ファンの方は寝ないで投票してくれている」とし、自身も総選挙3日前に「寝ないで戦うと勝手に決めて、丸3日間寝ないで戦っていたら体調を崩してしまった」と激白した。

     休養期間中について聞かれると「犬の散歩をしたり、公園に行ったりしていた。普段、出来なかったことをしていた」と語った。

    12/13(木) 22:50 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000173-sph-ent


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    宮脇咲良、村重杏奈と号泣の「思い出のほとんど」歌唱<HKT48TDCコンサート> - モデルプレス
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    (出典:モデルプレス)



    (出典 geitopi.com)


    宮脇咲良さん、指原卒業のショックで倒れそうになるについてまとめてみた

    1 47の素敵な(地震なし) (無能) :2018/12/15(土) 18:29:06.27

    表情もヤバいし、大丈夫なのか?

    (出典 www.nikkansports.com)


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    伊野波雅彦を提訴した梶山陽平氏 投資トラブルで2500万円の損害 - livedoor
    伊野波雅彦を提訴した梶山陽平氏 投資トラブルで2500万円の損害  livedoor

    サッカー元日本代表の伊野波雅彦が、梶山陽平氏に民事提訴されていた。高配当をうたった投資に勧誘され、計2500万円を失ったという梶山氏。伊野波が関わっていたと ...


    (出典:livedoor)



    (出典 www.vissel-kobe.co.jp)


    【サッカー】 元日本代表・伊野波雅彦が元Jリーガー・梶山陽平に訴えられた前代未聞の投資トラブル・・・「2500万円損害」についてまとめてみた

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/12/14(金) 17:00:49.55

    法廷で“キックオフ”の笛が鳴った――。

    2014年のサッカーW杯ブラジル大会・日本代表DF伊野波雅彦(33=J1神戸)が、
    08年の北京五輪代表MF梶山陽平(33)に民事提訴されていたことが本紙の取材で分かった。

    実業家X氏が運用する投資を伊野波から「月利7%の配当をする」などと勧められて始めたが、
    計2500万円を失ったとして梶山は提訴。

    他にも被害者がおり、被告となった伊野波は、X氏とともにその損害賠償を請求されたのだ。
    元日本代表が元Jリーガーに訴えられた前代未聞の投資トラブルを詳報する。

    伊野波は、FW本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)、FW香川真司(29=ドルトムント)らとともに
    「史上最強」とされた14年W杯日本代表のメンバーだった。

    所属の神戸では今季のリーグ戦終盤からアンカーに起用され、話題を席巻した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)、
    元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)の2大スターを後方から支えた。

    一方、梶山はフル代表に呼ばれなかったものの、08年北京五輪ではメンバーだった本田、香川を差し置いて背番号10を託された“天才MF”。
    だが、FC東京からJ2新潟にレンタル移籍した今季限りで現役を引退した。2人は同い年で、北京五輪のアジア予選メンバーで親交があった。

    トラブルが起きた発端は昨年8月だった。裁判資料によると伊野波は梶山に対し、友人で実業家のX氏が運用する月利高配当をうたった投資に勧誘。
    「大丈夫だから」「万が一の時は俺が保証する」と説得したという。

    勧めに乗った梶山は同月から出資を開始し、今年1月までの間、X氏に複数回にわたって計2500万円をつぎ込んだ。
    リーグ戦の最中だったが、伊野波は試合や練習に支障のないよう合間を縫い、梶山の出資の立会人を務めたという。

    一方で伊野波は昨年6~9月、友人の一般男性も同じように勧誘。
    「自分もある程度の額を(X氏に)預けている」「梶山も(X氏を通して)運用している」と勧めたという。

    一般男性は今年3月までの間、複数回にわたり、X氏になんと総額8500万円を投じたという。ここでも伊野波は立会人を務めていた。

    投資後、一時的に梶山と一般男性への配当はあったが、今年6月以降、配当が停止する。X氏が出資金を全額溶かしてしまった可能性がある。
    それを受け、伊野波は6月、梶山に「元本は必ず(X氏から)返させる」と伝え、X氏に対応を迫った。

    ところが、伊野波は7月、X氏から「投資リスクが顕在化して配当できない」と主張され、
    梶山と一般男性への返金には「応じない」と通達される。焦りまくった伊野波はX氏を「無責任すぎる」と追及したものの、その後はX氏と音信不通になった。

    事態は改善しないまま、伊野波はX氏とともに、梶山と一般男性から東京地裁に民事提訴され、損害賠償を請求された。

    被告である伊野波とX氏は、原告の梶山から2750万円、もう1人の原告の一般男性から9350万円の支払いを突き付けられた。
    総額1億2100万円の巨額訴訟だ。

    第1回口頭弁論は今月4日、東京地裁で開かれた。伊野波、梶山はともに欠席。伊野波とX氏は原告の請求棄却を求め、争う構えを示した。

    伊野波の代理人弁護士は本紙に「X氏に対する債権回収に巻き込まれた不当な訴訟であり、法的責任は一切なく、裁判所に請求棄却を求めています」と回答。
    X氏側は裁判の中で「原告に配当してきた実績はあったが、投資運用の結果として利益を生み出せず、配当がかなわなくなった。
    投資リスクが顕在化したにすぎない以上、法的責任を負担するいわれはない」(弁護士)と主張している。

    原告の梶山の代理人弁護士は「係争中なのでお答えできません」と回答した。

    梶山側は、X氏の運用実態を疑問視しているようだ。これが事実であれば、いかがわしい投資に伊野波は“加担”してしまい、梶山も安易に乗ってしまった形だ。
    X氏がうたっていた月利は7~10%といい、あり得ない高配当。ウマい話にはウラがある――と考えれば巨額のカネを突っ込むことはないはずだが…。
    構図としては伊野波はX氏に“広告塔”のように利用されたとも考えられる。

    次回期日は来月24日、弁論準備手続きが行われる。(一部敬称略)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000029-tospoweb-socc


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