さきがけ芸能まとめ

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    2018年07月


    長谷部、代表引退を表明 「大会前から決めていた」
    長谷部、代表引退を表明 「大会前から決めていた」  朝日新聞
    (出典:朝日新聞)


    長谷部 (はせべ まこと、1984年1月18日 - )は、静岡県藤枝市出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・アイントラハト・フランクフルト所属。元日本代表。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。妻はタレントの佐藤ありさ。 静岡県藤枝市出身。祖父が「誠」と命名。3歳のときにサッカ
    41キロバイト (3,963 語) - 2018年7月3日 (火) 12:47



    (出典 ethan-joumal.com)


    長谷部、代表引退表明についてまとめてみた。

    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/03(火) 23:02:51.22 ID:CAP_USER9.net

    長谷部が代表引退表明「ひとつの区切りをつけさせていただきたい」W杯3大会連続で主将務める
    2018年7月3日 21:16 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/03/kiji/20180703s00002014378000c.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000161-spnannex-socc

    ベルギー戦でアザールと競り合う長谷部(撮影 ・西海健太郎)

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    日本代表のMF長谷部誠主将(34=アイントラハト・フランクフルト)がワールドカップ決勝トーナメント1回戦のベルギー戦から一夜明けた3日、自身のインスタグラムを更新。代表引退を表明した。

    2006年のデビューから通算で歴代5位の114試合に出場。W杯南アフリカ大会はゲームキャプテンに抜てきされ、その後2大会連続チームの主将を務めたベテランは
    「まず始めに、ロシアW杯での日本代表チームへの多大なるサポート本当にありがとうございました。皆様からの力が日本代表チームを前へと押し進めて下さいました。本当に感謝しています」と日本代表へのエール、サポートに感謝の思いをつづってから
    「そして僕個人としては、この大会を最後に日本代表にひとつの区切りをつけさせていただきたいと思います」と代表引退を発表。

    今後の代表を辞することについて「日本代表という場所はクラブとは違い、いつ誰が選ばれるかわからないところであるので、いち選手からこのように発信する事は自分本位である事は承知しています。
    しかし、2006年から約12年半という長い間共に戦った仲間たち、多大なるサポートをして下さった日本の皆様に感謝の気持ちを伝えさせていただきたいと思い、こうして書かせていただいています」と
    12年間、苦楽をともにしたチームメート、歴代監督、スタッフ、ファンに感謝の思いを伝えた。

    「日本代表サポーターの皆様、これまでのサポートに心からの感謝を伝えさせていただきます。12年半の間、様々な事がありました。
    歓喜も失望も共に味わいましたね。良いときもそうでないときも僕たちの背中を押してくださいましたね。皆様と共に歩んだ時間は僕にとって大切な宝物です。心から、ありがとう!!」と苦楽をともにしたサポーターに、改めて感謝の思いを記してから
    「これからは僕も日本代表チームのサポーターです。一緒に日本代表チームに夢を見ていきましょう!!!」と、今後はいちサポーターとして日本代表を支えていくことを誓った。

    長谷部は2006年2月にA代表に初選出され、2日のベルギー戦で114試合出場、2得点。W杯は2010年の南アフリカ大会、2014年のブラジル大会、今回のロシア大会と3大会連続で出場し、主将を務めた。

    ★1がたった時間:2018/07/03(火) 21:26:10.76
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530622889/


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    スウェーデン、スイスを破り6大会ぶり8強進出 W杯
    スウェーデン、スイスを破り6大会ぶり8強進出 W杯  朝日新聞
    (出典:朝日新聞)


    スウェーデン8強についてま

    1 豆次郎 ★ :2018/07/04(水) 00:54:15.10

    7/4(水) 0:53配信
    スウェーデン、スイスを下し24年ぶりに8強入り! 10番フォルスベリが決勝点

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が3日に行われ、スウェーデン代表とスイス代表が対戦した。

     F組1位のスウェーデンは第3戦のメキシコ戦からスタメンを1名変更。セバスティアン・ラーションに代わり、アルビン・エクダルが入った。対するスイスはキャプテンのステファン・リヒトシュタイナーが累積警告により出場停止。右サイドバックにはミヒャエル・ラングが起用された。

     前半をスコアレスで折り返すと、66分に試合が動く。スウェーデンは左右にボールを振ると中央でボールを受けたエミル・フォルスベリがミドルシュート。このシュートがDFマヌエル・アカンジに当たってコースが変わりゴールネットに吸い込まれた。

     試合は1-0で終了。スウェーデンは次戦、今夜27時から行われるコロンビア代表対イングランド代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    スウェーデン代表 1-0 スイス代表

    【得点者】
    1-0 66分 エミル・フォルスベリ(スウェーデン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00788710-soccerk-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    日本―ベルギー戦の視聴率30.8% 関東地区
    日本―ベルギー戦の視聴率30.8% 関東地区  日本経済新聞
    (出典:日本経済新聞)



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    ベルギー戦についてまとめてみた。

    1 豆次郎 ★ :2018/07/03(火) 10:01:37.91 ID:CAP_USER9.net

    7/3(火) 9:58配信
    未明の激闘W杯ベルギー戦 平均視聴率30・8% 瞬間最高は逆転弾浴びた42・6% 

     サッカー日本代表のワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦、ベルギー戦を生中継したNHK総合(3日午前2時45分~5時)の平均視聴率が30・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが3日、分かった。瞬間最高視聴率は、後半アディショナルタイム、ベルギーにカウンターから逆転ゴールを決められた場面で記録した午前4時51分の42・6%。

     史上初の8強入りが懸かった一戦。平日未明の激闘だったが、日本列島が勝敗の行方に釘付けになった。

     試合は、後半に原口元気のゴールで先制。さらに乾貴士が追加点を挙げて2-0とリードを広げた。しかし、同点に追いつかれると、迎えた試合終了間際にカウンターから決勝点を奪われ、そのまま終戦。日本サッカー史上初の8強入りはまたしてもかなわなかった。

     1次リーグの初戦・コロンビア戦(6月19日後9・53~、NHK総合)は48・7%、第2戦・セネガル戦(同24日後11・40~、日本テレビ系)は30・9%、第3戦・ポーランド戦(同28日後10・40~、フジテレビ系)は44・2%だった。日本代表戦の視聴率で過去最高は02年日韓大会のロシア戦(フジテレビ系)で記録した66・1%(6月9日、後8・00)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000091-spnannex-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    消化不良のポーランド戦を戸田和幸が分析議論すべきは「長谷部投入後」ではない
    消化不良のポーランド戦を戸田和幸が分析議論すべきは「長谷部投入後」ではない  スポーツナビ
    (出典:スポーツナビ)



    (出典 zunzunblog.net)


    ポーランド戦についてまとめてみた。

    1 Egg ★ :2018/06/30(土) 07:39:52.11 ID:CAP_USER9.net

    フジテレビ系で28日に放送されたサッカーW杯ロシア大会の「日本対ポーランド戦」の平均視聴率が44・2%だったことが29日、分かった。同局では今年の最高視聴率となった。

     瞬間最高視聴率は前半のロスタイムからハーフタイムに入るのまでの54・0%。後半37分にMF長谷部が投入され、ボール回しが展開された時間帯は49・8%、試合終了時は44・8%だった。サッカー中継は試合終了間際に瞬間最高を記録することが多いが、今回は違う推移を見せた。日本が最終ラインでボールを回し、時間を使いはじめてから、視聴率は下がり始めた。

     試合終了後は、選手のインタビューがあり、数字は極端に下がらない傾向にあるが、この日は試合が続いていたセネガル・コロンビア戦に流れた。

     それでも、ポーランド戦は、同局のサッカー中継歴代視聴率で02年W杯日韓大会の日本対ロシアの66・1%、「ジョホールバルの奇跡」と呼ばれる97年W杯アジア地区代表決定戦の日本対イランの47・9%に次ぐ第3位の数字をたたき出した。

     フジテレビでは、直前の番組からW杯とのコラボ企画を放送。午後7時57分放送開始の「奇跡体験!アンビリバボー」(木曜)では、ナビゲーターのビートたけし(71)が日本代表の青いユニホームを着て登場。後半の生放送部分では元日本代表の稲本潤一(38)、松井大輔(37)が出演し、そのまま中継番組へとつなげた。

     中継番組MCのジョン・カビラ(59)が現地に飛ぶなどまさに“総力態勢”。番組関係者は「力を入れた効果が表れました」と感慨深げだ。

     中継試合を決める民放各社の抽選の結果、フジテレビは第3戦目に決まった。日本戦の中継は、ポーランド戦のみ。前2試合の結果次第では消化試合になる危険性もあったが、西野ジャパンの奮闘に救われた形だ。

     ◆後半終了直後に瞬間最高視聴率を記録した主な試合

     ▼10年6月15日 南アW杯1次リーグ 日本―カメルーン 49・1%(平均45・5%)

     ▼13年6月5日 W杯アジア最終予選 日本・オーストラリア 46・3%(平均38・6%)

    スポーツ報知6/30(土) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000240-sph-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【サッカー】<視聴率>W杯ポーランド戦、深夜で平均44・2%! 瞬間最高54・0%!
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530231246/


    【【サッカー】<フジ「日本対ポーランド戦」>瞬間最高視聴率は前半LTからHTに入るのまでの54・0%!終盤ボール回しで下がる異例の推移】の続きを読む


    日本代表、セネガル戦に向けた意気込みは? 大阪地震の被災者へのエールも 《ワールドカップ》
    日本代表、セネガル戦に向けた意気込みは? 大阪地震の被災者へのエールも 《ワールドカップ》  ハフィントンポスト
    (出典:ハフィントンポスト)



    (出典 football-action.info)


    セネガル戦について、まとめてみた。

    1 Egg ★ :2018/06/26(火) 08:41:22.90 ID:CAP_USER9.net

    世界の豪華解説陣は日本をどう見たか?

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【6月24日・エカテリンブルク|グループH 日本 2-2 セネガル】

     立ち上がりから痺れるゲーム展開で進んだゲームは、最後までどちらに転ぶかが読めない好ゲームとなった

     互いにグループ初戦で難敵を撃破して迎えた一戦。先手を取ったのはセネガルだった。11分にユースフ・サバリのシュートを川島永嗣が弾き、そのボールがサディオ・マネの足に当たってゴールラインを割った。

     先に失点を喫して苦しくなった日本だったが、そこから攻勢に転じて互角の展開に持ち込むと、34分に乾貴士が右足で鮮やかなコントロールショットを決めて同点とする。

     1-1で折り返した後半は、ハイプレッシャーと球際で強くいった日本が幾度もチャンスを創出するも、決定機を逸し続けていると、セネガルがワンチャンスを活*。71分、左サイドを抉ったサバリのクロスボールがファーサイドに流れ、ゴール前に走り込んでいたムサ・ワゲがねじ込んだ。

     それでも、この日のサムライたちは屈しない。78分、セネガル陣内の左サイド深くで、乾がクロスボールを入れると、ゴールの右手前でフリーとなっていた途中出場の本田圭佑が得意の左足で冷静に決めた。

     ハイレベルなバトルが随所で見られた戦いは2-2のドローで決着がついたが、試合後、この一戦における日本のパフォーマンスを高評したのは、元イングランド代表FWのガリー・リネカーら豪華解説陣をロシアに送り込んでいる英公共放送「BBC」だ。

     この試合もライブ速報で伝えていた「BBC」は、2点差を追いついた日本について、「19歳のワゲのゴールでセネガルが素晴らしい勝利を挙げたかに思われたが、ケイスケ・ホンダが日本を救った」と記した。

     さらに同メディアで中継を担当していた元プレミアリーグ戦士の豪華解説陣も、独自の分析を展開している。

     元コートジボワール代表FWのディディエ・ドログバは、「良いプレーをしていたのは日本の方。彼らの方がベストチームだった」と語ったうえで、「どちらのチームもGKのミスが痛恨だった。あれには失望したね。あんなミスが出たなかで勝つのは難しい」と、両軍の守護神を批判した。

     さらに『BBC』のラジオ中継で解説を担当していた元イングランド代表DFのレオン・オズマンも、好ゲームであったことを絶賛している。

    「どちらに土がついてもおかしくなかった。両チームとも良いプレーをしていたからね。守備面で拙さはあったが、攻撃は常に危険だった。このグループの勝ち抜けに近いのは、(ポーランドやコロンビアではなく)おそらく彼らなんじゃないかな」

    つづく

    6/25(月) 3:08 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00042859-sdigestw-socc

    2018/06/25(月) 12:56:31.30
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529898991/


    【【サッカー】<セネガル戦の西野ジャパンに世界が興奮>「日本の方が良いチーム」「今大会のベストマッチ」ファンたちからも賛辞続々★2】の続きを読む

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