さきがけ芸能まとめ

主に最新の芸能ネタを投稿しております。

    2018年08月


    塚原夫妻で女子体操強化担うも千恵子氏の言動が選手の自立阻む…記者の目
    塚原夫妻で女子体操強化担うも千恵子氏の言動が選手の自立阻む…記者の目  スポーツ報知
    (出典:スポーツ報知)


    塚原 千恵子(つかはら ちえこ、1947年8月12日 - )は長崎県出身の元オリンピック女子体操選手・指導者である。旧姓は小田。長崎県立長崎西高等学校-日本体育大学。 夫は1968年メキシコシティーオリンピック・1972年ミュンヘンオリンピック・1976年モントリオールオリンピックで金メダルを取った
    6キロバイト (517 語) - 2018年8月30日 (木) 14:14



    (出典 nuevavista0.xyz)


    女子体操、塚原千恵子女子強化本部長についてまとめてみた

    1 すらいむ ★ :2018/08/30(木) 22:32:58.73

    塚原氏「黙ってないわよ」パワハラ否定/一問一答

     体操のリオデジャネイロ五輪女子代表の宮川紗江選手(18)が日本協会幹部からパワハラを受けたと主張した問題で、名指しされた塚原千恵子女子強化本部長(71)が30日、都内で取材に応じ、宮川選手の29日の会見での発言に反論した。
     29日までは日本協会から発言を禁止されていたという塚原氏は「これでは言ったもん勝ちじゃない! もう黙ってないわよ」と語気を強めて憤りをあらわにした。
     宮川選手に対して「五輪にいけない」と発言したことについて、その前段が抜けているなどと指摘した。

    塚原女子強化本部長との一問一答は以下の通り。

    --「五輪にはいけないと言われた」という宮川選手の発言について

    塚原氏 宮川は(全日本)種目別選手権でも床7位、跳馬7位だった。東京五輪はとチームと種目別合わせて6人出られる。彼女は(当落線上の)微妙な状況で、けがもしているし、失敗もしていて「こんなんじゃ五輪にいけないよ」とは言った。「五輪にいけない」の言葉の前に前段がある。東京五輪は選考会がちゃんとあるので透明性のある選考はしている。選考の仕方の詳細はまだ決まっていない。選手選考とかは私が案を出すけれども、決めるのは、遠征も含めて全部常務理事会で決定する。

    --「速見コーチの100倍は教えられる」という発言について

    塚原氏 言っていない。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    日刊スポーツ 8/30(木) 21:57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00315432-nksports-spo


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    体操・宮川紗江選手が会見(全文1)速見コーチと五輪へ再スタート切りたい
    体操・宮川紗江選手が会見(全文1)速見コーチと五輪へ再スタート切りたい  THE PAGE
    (出典:THE PAGE)


    宮川 (みやかわ さえ、1999年9月10日 - )は、日本の女子体操競技選手。東京都西東京市出身。西東京市立青嵐中学校卒業、2018年3月、西武台高等学校卒業。現在はセインツ体操クラブに所属している。鼻の右側についているほくろがトレードマーク。 2歳から体操競技を始め、幼少期から活発で
    7キロバイト (773 語) - 2018年8月29日 (水) 21:20



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    宮川紗江、体操女子の暴力問題についてまとめてみた

    1 豆次郎 ★ :2018/08/30(木) 10:08:34.81

    8/30(木) 6:09配信
    宮川紗江「同じ被害を受けた選手と真相を暴露したい」…体操女子「暴力問題」

     体操女子の世界選手権(10~11月、カタール)代表候補で、2016年リオ五輪代表の宮川紗江(18)が29日、自身への暴力行為で日本協会から無期限登録抹消などの処分を受けた速見佑斗コーチ(34)に関する会見を東京都内で開き、処分軽減を求めた。速見氏の暴力行為は認めた上で、改めて師事を表明。処分を下した日本協会の意図を「コーチと私を引き離そうとしている」と述べた。塚原千恵子・女子強化本部長(71)の関与を指摘し「権力を使った暴力。パワハラだと思う」と告発した。

     ◆宮川に聞く

     ―暴力の事実はあるのか。

     「一部報道で馬乗りで殴打された、髪の毛を引っ張って引きずり回された、とあったが、一度もない」

     ―7月の合宿中に光男副会長と千恵子強化本部長から受けた聴取の内容を。

     「副会長から『一番困るのはあなた。いますぐ関係を切りなさい』と言われた。『あったよね?』と誘導尋問のように言われ、つらくなり帰りたいと言うと『わがままだ』と言われた」

     ―どんなパワハラを。

     「強化本部長の味方につけば優遇される。私は優遇されるために体操をやっているわけではない。同じ被害を受けている選手がたくさんいる。みんなで真相を暴露したい」

     ―速見コーチと連絡は。

     「ほぼ毎日、ラインや電話で情報を共有している。『自分でできることを楽しんで練習してくれ』と言われている」

     ◆宮川 紗江(みやかわ・さえ)1999年9月10日、東京都出身。18歳。2歳で競技を始める。14年世界ユース五輪の種目別跳馬で銅メダル。15年世界選手権で女子団体5位、種目別床運動4位。初出場した16年リオ五輪では団体4位に貢献。17年全日本種目別選手権では床運動と跳馬で優勝。17年世界選手権で種目別跳馬8位。得意種目は床運動と跳馬。150センチ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000051-sph-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1がたった時間:2018/08/30(木) 06:12:50.16
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535587807/


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    ケンタッキーフライドチキン、底なしの連続大幅客減少で赤字転落…復活は困難か
    ケンタッキーフライドチキン、底なしの連続大幅客減少で赤字転落…復活は困難か  Business Journal
    (出典:Business Journal)


    - 世界各地で展開するアメリカ発祥のファーストフードチェーン「ケンタッキーフライドチキン」を運営する企業。 ケンタッキーフライドチキン - 上記ファーストフードチェーンの略称。 日本法人については、日本ケンタッキーフライチキンを参照。 株式会社ケー・エフ・シー -
    1キロバイト (104 語) - 2014年2月10日 (月) 13:22



    (出典 img.grouponcdn.com)


    ケンタッキー赤字についてまとめみた

    1 ニライカナイφ ★ :2018/08/29(水) 23:02:59.90

    ◆ケンタッキーフライドチキン、底なしの連続大幅客減少で赤字転落…復活は困難か

    ケンタッキーフライドチキン(KFC)が売り上げの減少で苦しんでいる。
    全店売上高は7月こそ大幅減だった前年同月の反動で大きく上回ることができたが、6月まで9カ月連続で前年割れを起こしていた。
    直近では、6月が3.1%減、5月が4.9%減、4月が6.3%減と大幅な減収だった。
    2018年3月期は前年比1.7%減、17年3月期が0.9%減となっており、売上高の減少が止まらない状況にある。

    KFCの18年3月末時点の店舗数は1153店だが、そのうちの約3割が直営店で、残りの約7割がフランチャイズ(FC)店だ。
    このうち直営店に関しては既存店の客数を公表しており、それを確認してみると、近年、客離れが起きていることがわかる。
    これが全店売上高を押し下げる要因となっている。
    全店売上高同様、直営既存店客数は7月こそ前年同月を上回ったものの、6月まで9カ月連続で前年割れとなっている。

    6月が5.5%減、5月が8.1%減、4月が8.5%減と大幅な減少となった。
    18年3月期は前年比4.2%減、17年3月期が2.5%減となっており、客離れが長らく続いている状況だ。

    運営会社の業績も厳しい。
    8月8日に発表された日本KFCホールディングスの18年4?6月期連結決算は、売上高が前年同期比18.7%減の154億円、本業の儲けを示す営業損益は5.1億円の赤字(前年同期は1億円の赤字)だった。

    最終的な儲けを示す純損益は、3.2億円の赤字(同6.3億円の黒字)となっている。
    約370店を展開していたピザハット事業を昨年6月12日に売却したことが減収の大きな要因となったが、それに加えKFC事業の不振も影響した。

    KFC事業の不振は減益要因にもなっている。
    同社はピザハット事業を1991年から始めたが、経営は困難を極めた。

    変則決算や事業セグメントの変更などがあるが、この10年でセグメント利益が黒字だったのは2回だけだ。
    不振が長らく続き、収益の改善が見込めないことから売却に踏み切ったとみられる。

    ピザハット事業を売却したことで事業の柱がひとつなくなってしまったわけだが、それに代わる事業が別にあれば、ことさら騒ぐ必要はなかった。
    しかし、KFC事業とピザハット事業以外には手が回らず、第3の事業を育てることができていなかった。

    2大事業のひとつがなくなった今、経営の不安定さが増している。
    とはいえ、まったく何もしていなかったわけでもなかった。

    バル形式のKFCの店舗展開を16年3月から始めたほか、同年11月からはサンドイッチなどの食事メニューが加わったKFCの新業態店「KFC plus」を、17年8月からは鶏総菜専門店「THE TABLE by KFC」を始めるなど、新たな試みを行ってはいる。
    ただ、どれも店舗数が限定的で業績への貢献は小さい。

    第1の事業であるKFC事業も安泰ではない。
    店舗数は長らく1100店台で推移し、伸びが見られない。
    飽和状態にあるといえるだろう。

    KFC事業の売上高はここ数年、600億円台と概ね横ばいで推移しており、売上高も伸び悩みを見せている。
    同事業のセグメント利益の低下も致命的だ。

    11年3月期には、事業売上高に占める割合が10%超にもなる74.9億円の利益を稼ぎ出していたが、その後は縮小傾向を示し、18年3月期は4.9億円の赤字に陥っている。
    競争が激化したほか人件費などのコストがかさみ、利益を圧迫していった。

    国内ではKFCの規模を現状以上に拡大させることは難しいだろう。
    もし拡大させるのであれば、KFCの競争力を今以上に高める必要がある。

    主力商品のフライドチキンはハンバーガーなどと違い、アレンジがしづらい商材のため付加価値をつけづらく、競争力を高めることが難しい。
    そのため、KFC plusのようにフライドチキン以外の食事メニューを開発するといった斬新な施策が必要だろう。
    KFC plusを増やしていくことも十分考慮の余地がある。

    ※続きはソースでご覧ください。

    ビジネスジャーナル 2018.08.26
    https://biz-journal.jp/2018/08/post_24540.html

    ■前スレ(1が立った日時:2018/08/29(水) 16:44:32.44)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535547839/


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    日本男子、UAE退け決勝へ サッカー・29日
    日本男子、UAE退け決勝へ サッカー・29日  asahi.com
    (出典:asahi.com)


    サッカーU-21決勝進出についてまとめてみた
     

    1 豆次郎 ★ :2018/08/29(水) 23:21:02.13

    8/29(水) 23:20配信
    決勝は日韓戦に!! “スーパーサブ”上田の決勝弾再び…U-21代表、苦しむもUAE撃破
    [8.29 アジア大会準決勝 U-21日本1-0UAE ボゴール]

     アジア大会準々決勝が27日に行われ、U-21日本代表がUAEと対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は後半33分にFW上田綺世(法政大)のゴールで先制した日本がそのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。準決勝を突破した日本は9月1日の決勝で、ベトナムを3-1で下した韓国と対戦する。

     日本はここまでの4戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、27日サウジアラビア戦からは先発4人を変更。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF杉岡大暉(湘南)、ボランチにMF神谷優太(愛媛)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF初瀬亮(G大阪)、左にMF遠藤渓太(横浜FM)を配置し、シャドーにMF旗手怜央(順大)、MF岩崎悠人(京都)、1トップにFW前田大然(松本)を並べた。

     序盤にフィニッシュまで持ち込んだのは日本だった。前半6分に左サイドから切れ込んだ遠藤のシュートのこぼれ球に反応した岩崎、同11分には渡辺の縦パスから中央を突破した旗手が果敢に狙うも、シュートはともにゴールマウスを捉え切れず。さらに同21分には旗手とのパス交換から前線に上がった渡辺がミドルシュートを放つが、ボールは枠上に外れてしまった。

     前半24分には“韋駄天トライアングル”の連係で好機を創出。しかし、前田とのワンツーで左サイドを駆け上がった岩崎がクロスから旗手が放ったヘディングシュートはゴール右に外れた。同37分と同43分には左サイドを突破した遠藤が立て続けに突破して好機を生み出すも、前田のダイビングヘッド、岩崎のボレーシュートはともに相手GKの守備範囲に飛んでしまった。

     ともに中1日で迎えた一戦。UAEは2試合連続で戦っていることもあり、試合のペースはなかなか上がらず。スコアレスのまま後半を迎えると、同2分には前半からキレのある動きを見せていた遠藤が左サイドから中央に運んで右足で狙うも、シュートはゴール左に外れた。後半4分にはZ・アメリに中央を突破されてフィニッシュまで持ち込まれが、小島がきっちり処理して得点を許さず。

     後半14分には遠藤、渡辺、旗手の細かいパス回しからPA内で旗手が好機を迎えるが、シュートは枠を捉え切れず。すると同19分に日本ベンチが動き、旗手に代えてFW上田綺世(法政大)を送り込み、1トップの位置に配置し、前田がシャドーに下がった。同20分には上田のパスをPA内で受けた前田が決定機を迎えるも、シュートはゴール左に外れてしまった。

     しかし、後半32分についに日本が試合を動*。岩崎との連係から左サイドを駆け上がった遠藤のグラウンダーのクロスは一度は相手に奪われるも、PA外の渡辺がすぐさまボール奪取。パスを受けた上田が右足を振り抜くと、ボールはクロスバーに当たりながらもゴールマウスに収まってスコア1-0とした。

     1点をリードした日本は後半37分に神谷に代えてMF松本泰志(広島)をピッチへと投入。
    上田のマレーシア戦に続く決勝ゴールで1-0の勝利を収めた日本は、初優勝を飾った10年大会以来、2大会ぶり3度目の決勝進出を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731984-gekisaka-socc


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    岩崎悠人が2得点! U-21日本代表、サウジに競り勝ち2大会ぶりのベスト4進出
    岩崎悠人が2得点! U-21日本代表、サウジに競り勝ち2大会ぶりのベスト4進出  サッカーキング
    (出典:サッカーキング)


    サッカーU-21決勝進出についてまとめてみた

    1 豆次郎 ★ :2018/08/29(水) 23:21:02.13

    8/29(水) 23:20配信
    決勝は日韓戦に!! “スーパーサブ”上田の決勝弾再び…U-21代表、苦しむもUAE撃破
    [8.29 アジア大会準決勝 U-21日本1-0UAE ボゴール]

     アジア大会準々決勝が27日に行われ、U-21日本代表がUAEと対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は後半33分にFW上田綺世(法政大)のゴールで先制した日本がそのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。準決勝を突破した日本は9月1日の決勝で、ベトナムを3-1で下した韓国と対戦する。

     日本はここまでの4戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、27日サウジアラビア戦からは先発4人を変更。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF杉岡大暉(湘南)、ボランチにMF神谷優太(愛媛)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF初瀬亮(G大阪)、左にMF遠藤渓太(横浜FM)を配置し、シャドーにMF旗手怜央(順大)、MF岩崎悠人(京都)、1トップにFW前田大然(松本)を並べた。

     序盤にフィニッシュまで持ち込んだのは日本だった。前半6分に左サイドから切れ込んだ遠藤のシュートのこぼれ球に反応した岩崎、同11分には渡辺の縦パスから中央を突破した旗手が果敢に狙うも、シュートはともにゴールマウスを捉え切れず。さらに同21分には旗手とのパス交換から前線に上がった渡辺がミドルシュートを放つが、ボールは枠上に外れてしまった。

     前半24分には“韋駄天トライアングル”の連係で好機を創出。しかし、前田とのワンツーで左サイドを駆け上がった岩崎がクロスから旗手が放ったヘディングシュートはゴール右に外れた。同37分と同43分には左サイドを突破した遠藤が立て続けに突破して好機を生み出すも、前田のダイビングヘッド、岩崎のボレーシュートはともに相手GKの守備範囲に飛んでしまった。

     ともに中1日で迎えた一戦。UAEは2試合連続で戦っていることもあり、試合のペースはなかなか上がらず。スコアレスのまま後半を迎えると、同2分には前半からキレのある動きを見せていた遠藤が左サイドから中央に運んで右足で狙うも、シュートはゴール左に外れた。後半4分にはZ・アメリに中央を突破されてフィニッシュまで持ち込まれが、小島がきっちり処理して得点を許さず。

     後半14分には遠藤、渡辺、旗手の細かいパス回しからPA内で旗手が好機を迎えるが、シュートは枠を捉え切れず。すると同19分に日本ベンチが動き、旗手に代えてFW上田綺世(法政大)を送り込み、1トップの位置に配置し、前田がシャドーに下がった。同20分には上田のパスをPA内で受けた前田が決定機を迎えるも、シュートはゴール左に外れてしまった。

     しかし、後半32分についに日本が試合を動*。岩崎との連係から左サイドを駆け上がった遠藤のグラウンダーのクロスは一度は相手に奪われるも、PA外の渡辺がすぐさまボール奪取。パスを受けた上田が右足を振り抜くと、ボールはクロスバーに当たりながらもゴールマウスに収まってスコア1-0とした。

     1点をリードした日本は後半37分に神谷に代えてMF松本泰志(広島)をピッチへと投入。
    上田のマレーシア戦に続く決勝ゴールで1-0の勝利を収めた日本は、初優勝を飾った10年大会以来、2大会ぶり3度目の決勝進出を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731984-gekisaka-socc


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