さきがけ芸能まとめ

主に最新の芸能ネタを投稿しております。

    2019年01月


    元AKB48・西野未姫「握手会、大嫌いだった」 ファンに口答えも - マイナビニュース
    元AKB48の西野未姫が、31日に放送される読売テレビ・日本テレビ系バラエティ番組『ダウンタウンDX』(毎週木曜22:00~)に登場し、握手会の本音をぶっちゃける。
    (出典:マイナビニュース)



    (出典 maruhon38.net)


    元AKBメンバーが本音をポロリ…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/29(火) 16:35:32.33 ID:QaDTwX3d9.net

    元AKB48の西野未姫が、31日に放送される読売テレビ・日本テレビ系バラエティ番組『ダウンタウンDX』(毎週木曜22:00~)に登場し、握手会の本音をぶっちゃける。

    この日の放送にゲスト出演する青山学院大学駅伝部の原晋監督は、箱根駅伝で5連覇できなかった敗因、今年の駅伝の裏側を激白。
    「全て私の責任。50歳を超えて、こだわりがなくなったと思うんですよ。
    スタッフ、学生がミスしても怒ったら雰囲気悪くなるし、イイかなって…。
    昔はちょっとしたミスでも細かくやっていたと思う」と振り返る。

    青学は、写真撮影や握手会など、ファンサービスを唯一やっている大学で、学生に自覚が生まれ、ファンの声援を味方につけることができるという。

    そこで、握手会の話題を振られた元AKB48の西野は「握手会、大嫌いだったんですよ」と告白。「運営から推されて行列ができて…。
    でも、疲れて対応が適当になっちゃって…。『ダメだよ』っていうファンの人にも口答えしちゃったり…」と、驚きの実情を語る。

    番組には他にも、女優の藤田朋子が出演。大みそかの『笑ってはいけないトレジャーハンター24時』で、ヤンシー&マリコンヌの「リンボーネタ」に挑戦したが、ずっと出演したかったという藤田は
    「オファーが来たとき、『こういう話が来たよ』って旦那さんに話したら『やらないわけないじゃん』って…。
    『何をやるか聞いてないよ』と言ったら『内容じゃないんだよ。出ることが大事なんだよ』って…」と、夫も応援してくれていたことを明*。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15943552/
    2019年1月29日 14時18分 マイナビニュース


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    吉田豪「元々NGT48は統率が取れていない」「財布を漁られメンバーに給与明細チェックされる」 - BLOGOS
    画像は公式サイトをキャプチャプロインタビュアーの吉田豪さんが1月29日、「モーニングCROSS」(TOKYO MX)でNGT48の騒動について言及した。山口真帆さんが、自宅に ...
    (出典:BLOGOS)



    (出典 news.nifty.com)


    ファンの暴走怖い…

    1 Egg ★ :2019/01/29(火) 16:07:41.10 ID:3fx7Ls7L9.net

    プロインタビュアーの吉田豪さんが1月29日、「モーニングCROSS」(TOKYO MX)でNGT48の騒動について言及した。

    山口真帆さんが、自宅に押しかけてきた男性2人に顔をつかまれるなど暴行を受けたことを、動画配信サイトやSNSで告白したことで明るみに出た今回の騒動。吉田さんは、

    「大前提として運営の不手際なのは間違いない。ちゃんとした運営はメンバーがやらかしても自分が泥をかぶる。初手を完全に間違えた」

    と運営の対応を批判した。

    今回の暴行騒動は「正義の気持ちで怒っている」と"ファンの暴走"を指摘
    また運営の不手際の点で言えば、以前からNGTは他の48系グループと比べ「トップクラスで統率が取れていなかった」と話す。吉田さんは、メンバー間で「足の引っ張りあいみたいなものが異常だった」といい、

    「あるメンバーがふと仕事の途中で控室に戻ったら、他のメンバーがその子のカバンを漁ってたって。財布の中の給与明細をチェックするために。あと移動中の車の後ろから、携帯のパスワードを盗んで(見て)中のいろんな物とったりとか」

    と明*。今回の件もその延長で起こったことと分析。ただ周辺取材を行うと、「多くの人が報道もそうだけど、ネットの情報が間違いだらけ」なのだという。その情報を元に、ファンが「正義の気持ちで怒っている」と"ファンの暴走"を指摘した。

    そのため一部メンバーがSNSなどで「私は関係ない」と表明しても、「いくら言ったところで『ウソつけ』となる恐ろしい状況になっている。間違いの可能性が高い情報を元に無関係の人が攻撃されている」と述べた。

    「動画配信中にファンが大声をあげる、呼び鈴を押すなどして部屋を特定」
    一方、「正義」のファンでなく、過激なファンの存在も指摘する。山口さんが事実を告白した動画配信サイト「ショールーム」について、今まで売れるには運営側のプッシュも必要だったが「運営に推されなくても自分で人気が出るシステムが出来た」と評する。しかし、

    「自宅で配信してる最中、家の外で叫び声をあげたり、呼び鈴を押したりするファンがいる。『ここのマンションに住んでいる』ということだけ把握して、放送中に呼び鈴出してどの部屋が鳴ったかで(アイドルの部屋を)把握する。そういう恐ろしさの問題もある」

    と警鐘を鳴らした。元々、山口さんは「NGTをなんとかしたい」という思いで被害を告白していた。しかし現在、正確な情報が出ていない中でファンの意見が「スポンサーを降ろさせる」「グループを解散させる」といった方向に暴走しており、「それが一番怖い」とコメント。

    「最近の世の中の流れですよね。自分のことより他人のことで正義っぽいことが乗っかりやすいと思う」

    この状態から脱する方法を聞かれると、「難しい。(必要なのは)リテラシーですけど、なんとなく信じやすい情報に乗っかりやすい」という。

    仮に今、運営側が詳細を説明しても「現時点で名前が出ている人を傷つけたり、(それによって誰かが)喜んだりする可能性がある」と難色を示し、「一旦落ち着きましょう」と呼びかけた。

    2019年1月29日 12時42分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15943060/


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    NGT48問題の核心はヤリ部屋の黙認?“悪いことしてるやつ”が放置されている理由 - ニフティニュース
    NGT48の襲撃事件は未だ解決の兆しが見えない。ニコニコ動画で連載しているブロマガ「小林よしのりライジング」で、小林よしのりはNGT48・山口真帆の受けた暴行事件 ...
    (出典:ニフティニュース)



    (出典 48pedia.org)


    まだまだ解決の兆しが見えない…

    1 豆次郎 ★ :2019/01/28(月) 04:26:21.50 ID:/pH1oIay9.net

    messy1月27日(日)18時0分

     NGT48の襲撃事件は未だ解決の兆しが見えない。ニコニコ動画で連載しているブロマガ「小林よしのりライジング」で、小林よしのりはNGT48・山口真帆の受けた暴行事件について言及し、「この事件の核心は、NGTの不良メンバーが、不良ヲタを相手に『枕営業』をすることが常態化し、運営がそれを黙認していたということに尽きる」と主張した。表立って報じられはしないものの、被害者である山口真帆が事件について告発した時から、ファンの間では最も有力視されていた見方を明らかにした形だ。

     今回の事件について、小林はブロマガで「はっきり言って、この事件の真相は今のところネットの情報が一番信憑性がある。AKBグループはもはや行政やマスコミを巻き込む利権産業となっているので、マスコミですら真実は暴きにくい」と言及。とはいえ特定のメンバーを名指しすることは避けていた。

     山口真帆が受けた暴行事件は、本人の告発と運営の発表で複数の齟齬があり、全容が掴みにくい。山口真帆はSHOWROOMの配信で「新しいNGTにするって言ったのに、悪いことしてるやつ解雇するって言ったくせに何も対処してくれてなくて」と打ち明けていたが、“悪いことしてるやつ”とは誰のことなのか、そして「悪いこと」とはどんなことなのだろうか。この点についての運営発表は何もない。

     NGT48公式サイトでは「メンバーの1名が、男から道で声をかけられ、山口真帆の自宅は知らないものの、推測出来るような帰宅時間を伝えてしまったことを確認しました」と発表。これが事件の全容だと思っている人はファンの中にもいないだろう。さらにその後、運営サイドは新潟日報の取材に対して、メンバーが寮として利用するマンション内で、山口真帆の住む部屋の向かいの部屋を、犯人グループが借りていたと明言。アイドル達の住むフロアでそのようなことがあり得るのだろうか。



     1月24日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、運営会社である「AKS」側がメンバーに送ったとされる3通のLINEを公開。2通目のLINEは当時支配人だった今村悦朗が送ったもので、「過去も現在も含めて、自分はファンと繋がっている、または繋がっていたというメンバーは、正直に今村に申し出てください」と書かれていたという。

     さらに3通目のLINEでは、複数のメンバーが“自供”したことを報告。やはりファンとつながっていたメンバーは、1人だけではないようだ。それが「枕営業」かどうかは定かでない。

     山口真帆は“悪いことしてるやつ”と言っていたが、恋愛や*をしていること自体は、悪いことではないだろう。ただ、それが“グループ内のルール違反”に当たるとしたら、グループにとってはやはり“悪いことしてるやつ”となる。寮に男を連れ込んでいたら明確なルール違反と言える。そして、山口が告発したように、“悪いことしてるやつ”が、山口や他のメンバーの個人情報を男らに流出させ、襲わせていたとしたら、非常に悪質だ。

     さらにファンとアイドルとの関係が「純愛」ならまだマシだが、一部のNGTメンバーと繋がっていたとされる男性たちのSNS履歴を遡ると、どうもそうではなさそうだ。その男たちは明らかに、女性アイドルをバカにしている。犯人グループがNGTに多額のカネを落とす「太い客」であったとの報道も多いが、いくらカネを落とすとはいえ、アイドルらにとって悪影響ばかり及ぼすようなファンをつなげておく理由がどこにあるだろうか。運営側は毅然とした対応を取らなければならないはず。でなければただの女衒だ。

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0127/mes_190127_5076055293.html


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    大沢樹生と喜多嶋舞の長男を同棲女性への暴行容疑で逮捕 「首絞めた」親族が語るDVの実態 - アエラドット 朝日新聞出版
    光GENJI元メンバーの大沢樹生(49)と喜多嶋舞(46)の長男(22)が、交際していた22歳の女性を暴行した疑いで29日朝、東京都内で逮捕されていたことがわかった。
    (出典:アエラドット 朝日新聞出版)



    (出典 www.keijihiroba.com)


    芸能人の子供の不祥事はかなり痛い

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/29(火) 19:57:16.78

    光GENJI元メンバーの大沢樹生(49)と喜多嶋舞(46)の長男(22)が、交際していた22歳の女性を暴行した疑いで29日朝、東京都内で逮捕されていたことがわかった。

    大沢は第一子である長男が16歳の時、親子関係不一致を法廷に申し立てて喜多嶋と争ったが、DNA鑑定訴訟後、大沢側が勝訴。

    その後、喜多嶋と海外で生活していた長男だが、昨年、日本に帰国したという。

    その長男が東京で同棲していた22歳の女性を暴行した容疑で逮捕されていた。

    被害者女性Aさんの親族が、長男の暴行の一部始終を本誌に語った。

    「暴行は何度かありました。一番ひどかったのが、1月25日夜でした。食事に行って、二次会で飲んで、Aの家に帰ろうとタクシーに乗った時でした。
    長男が『財布がないじゃないか』とブチ切れはじめたのです。財布はAのカバンに入れているのを知っているくせに、泥酔するとこうなる。
    家のマンションのところで、Aはさっとタクシーを降りて、怖いから、荷物をまとめて今度こそ、逃げようと飛び出した。
    そこを、長男に捕まってマンションの玄関先で髪をひっぱられ、殴られた。
    そして、部屋に連れ込むと、両手の指2本を口に突っ込み、のどを抑えて内側から、首を締めるかっこうで窒息死させようとした。
    なんとか、もがいてAは逃げ出すことに成功。そのまま、実家に戻ってきた。
    すぐに病院に行き診断してもらうと、打撲などあちこちあざだらけ。Aは恐怖で『もうちょっとで*れるところだった』『一緒だといつか、*れる』と怯えています」

    Aさんと長男が付き合いはじめたのは、1年ちょっと前。
    Aさんはラウンジに勤務しており、その帰りに立ち寄ったバーで長男が客としてきていて、意気投合して親しく、付き合うようになったという。

    「長男はアメリカにいる喜多嶋舞のところから、帰国してまもなくして、Aと知り合った。住むところがないと、Aのマンションに転がり込むとヒモ生活。
    焼肉店のアルバイトには行っているそうですが、十分な稼ぎがなく、Aが面倒を見ているという状況でした。それが、だんだん、暴力がひどくなったのです」(Aさんの親族)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00000039-sasahi-ent
    1/29(火) 15:44配信

    前スレ 2019/01/29(火) 16:22
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548746525/


    【【悲報】芸能人夫婦の長男を逮捕…原因は最近問題になっているアレ…】の続きを読む


    心打つ「非正規」の直情 萩原さん遺作歌集「滑走路」異例のヒット 九大研究員・有吉さん「模索、生きた証し」 - 西日本新聞
    非正規雇用で働きつつ短歌に親しみ、2017年6月に自死した萩原慎一郎さん=当時(32)=の第1歌集「滑走路」(角川書店)が歌集としては異例のヒットを記録している。
    (出典:西日本新聞)



    (出典 image.yomidr.yomiuri.co.jp)


    世知辛い世の中だ

    1 ばーど ★ :2019/01/28(月) 18:30:30.41

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00010002-nishinpc-soci

    非正規雇用で働きつつ短歌に親しみ、2017年6月に自死した萩原慎一郎さん=当時(32)=の第1歌集「滑走路」(角川書店)が歌集としては異例のヒットを記録している。
    初版は亡くなった年の12月で、発行部数は現在、8版3万部を数える。非正規で働く心情と同輩への思いを詠んだ歌は真っすぐな快さと味わいで心を打つ。
    自ら非正規就労経験があり、労働者心理を研究する九州大大学院人間環境学研究院の学術協力研究員、有吉美恵さん(社会心理学)に読み解いてもらった。

    〈ぼくも非正規きみも非正規秋がきて牛丼屋にて牛丼食べる〉

    〈頭を下げて頭を下げて牛丼を食べて頭を下げて暮れゆく〉

    萩原さんは東京生まれ。野球部員だった中学時代、いじめに遭った。短歌を始めたのは17歳の頃、「こころが悲鳴を上げていたから」という。
    精神的な不調から通院しつつ早稲田大を卒業。アルバイトや契約社員として働いた。彼が所属した「りとむ短歌会」主宰、三枝昂之(たかゆき)さんは彼の作風を、
    「非正規雇用という環境であえぐ青春像の典型」と歌集解説に書いた。

    〈夜明けとはぼくにとっては残酷だ 朝になったら下っ端だから〉

         *     *

    有吉さんの心に最も響いたのは次の歌だ。

    〈真夜中の暗い部屋からこころからきみはもう一度走り出せばいい〉

    就職氷河期の世代で、現在40代。結婚し家庭もあるが、研究員の処遇は不安定だ。「派遣社員として働いた若い頃はこんな気持ちでいました。
    非正規就労は時に打ちひしがれる。例えば、ボーナスがなく、周りの正社員はその話で盛り上がる。心理学で『上方比較』という言葉がある。
    処遇が上の同世代と比べて、めげることもある」。一方で、下をさげすむ「下方比較」に陥る恐れもあるが、萩原さんの歌は嫌みがなく、すっと心に入ってきた。

    〈非正規の友よ、負けるな ぼくはただ書類の整理ばかりしている〉

         *     *

    有吉さんは2016年、厚生労働省の国民生活基礎調査を基に、フルタイムで働く若年・壮年層を正規、非正規に分けて、うつ症状を訴えた人の割合を調べたところ、
    ほとんどの業種で非正規の方が上回った。賃金格差のほか、所属欲求の不充足が要因の一つとみられるという。

    〈東京の群れのなかにて叫びたい 確かにぼくがここにいること〉

    〈一人ではないのだ そんな気がしたら大丈夫だよ 弁当を食む〉


    有吉さんは非正規就労の困難さを語る。「低賃金で就労も不安定。結婚、家庭生活の維持も容易ではない。社会人としてどんな道を歩むのか。
    青年期にアイデンティティーを確立できないと、40代、50代までも模索が続く“根無し草”の心理を味わい続ける」

    〈箱詰めの社会の底で潰された蜜柑のごとき若者がいる〉

    近い将来、同一労働同一賃金が法律で義務づけられる。正規、非正規で処遇が違わない世はもう夢でないのだろうか。

         *     *

    萩原さんは、短歌で自己実現した。

    〈抑圧されたままでいるなよ ぼくたちは三十一文字で鳥になるのだ〉

    有吉さんは言う。「彼は歌人であるが故に苦しんだのではないか。作歌は現実を直視し、自分をさらし、身を削るような行為だったかもしれない。
    それでも、何かを強く訴え、生きた証しを残したかったのだと思う。このような結果(自死)になり、若い才能が消えた。残念だ」

    〈更新を続けろ、更新を ぼくはまだあきらめきれぬ夢があるのだ〉


    歌集「滑走路」の表紙

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    1が建った時刻:2019/01/28(月) 11:06:47.35


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