さきがけ芸能まとめ

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    カテゴリ: 政治・経済


    ヤフー、ドコモ…情報銀行に距離を置く - 日本経済新聞
    さまざまな個人データを独自手法で分析して得た「信用スコア」に基づくビジネスが、2018年10月から本格的に動き始めた。参入したみずほ銀行とソフトバンク系、 ...
    (出典:日本経済新聞)


    ヤフー・ジャパン、検索履歴や購入履歴を基に「信用スコア」を算出し、第三者企業に販売へ 中国社会がモデル についてまとめてみた

    1 ばーど ★ :2019/01/08(火) 18:26:15.92

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190106/k10011768671000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    買い物の履歴など個人のデータを分析してその人の信用力を数値化する、いわゆる「信用スコア」を融資などのサービスに活用する動きが広がり始めています。

    「信用スコア」は、ネット通販やキャッシュレス決済の履歴、それに過去の借り入れ状況など個人のさまざまなデータを分析してその人の信用力を数値化するものです。

    通信アプリ大手のLINEはことし、利用者数7800万のメッセージアプリのデータを基に算出した信用スコアを活用して融資を行うサービスに乗り出します。

    信用スコアから一人一人に適した貸し付け利率や利用できる金額が決まることから、利用者は自分の使えるお金に合わせて交際費や医療費など急な出費にも対応しやすいとしています。


    (中略)

    ヤフーもネット通販や検索の履歴などの情報を活用し、信用スコアを企業に提供する実証実験を始める計画です。

    中国ではこうした信用スコアが普及していて、スコアが高いほど不動産契約や就職活動などで優遇される仕組みが広がっているということです。

    日本でもことし、信用スコアを活用したサービスがどこまで広がるのか注目されます。

    ★1が立った時間 2019/01/08(火) 15:49:32.80
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546930172/


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    18年10~12月の年金積立金運用/過去最悪 14兆円超損失か/本紙試算 - しんぶん赤旗
    国民の公的年金の保険料を原資として株や債券で運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が、2018年10~12月の資産運用で過去最悪の2倍近い、14兆円 ...
    (出典:しんぶん赤旗)



    (出典 assets.bwbx.io)


    【安倍政権の責任】GPIF、2018年10~12月の年金積立金運用 過去最悪の14兆円超損失かについてまとめてみた

    1 ばーど ★ :2019/01/06(日) 15:12:12.87

    2019年1月5日(土)
     国民の公的年金の保険料を原資として株や債券で運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が、
    2018年10~12月の資産運用で過去最悪の2倍近い、14兆円を超える損失を発生させた可能性があることが、本紙の試算で分かりました。

     東京証券取引所で昨年12月28日に行われた昨年最後の取引終値は、日経平均株価が2万0014円77銭(前年末比12%減)、
    東証株価指数(TOPIX)も1494・09(同18%減)と、前年比でいずれも大幅な落ち込みとなりました。

     この結果、昨年9月末時点と比べても大幅に下落。また、日本だけでなく世界的にも株価は下落しています。

     一方、GPIFの昨年9月末時点の運用資産は165兆円にものぼります。このうち、国内株式に43・5兆円、外国株式に43・6兆円が投じられていました。

     本紙が12月末時点で、代表的な株価指数などから10~12月の3カ月間の収益率(価格の変動+利子・配当)を推計したところ、
    国内株式は17%程度、外国株式も16%程度のマイナスとなりました。金利低下が進み国債価格が上昇したことなどで
    国内債券は若干のプラスですが、外国債券は若干のマイナスとみられます。

     そこで、GPIFの9月末時点の運用資産にこれらの収益率を乗じて計算したところ、14兆円を超えるマイナスという結果になりました。

     資産の運用方法によっては、この試算結果とは若干の誤差が生じますが、GPIFの運用はTOPIXなどの株価指数に
    連動する方法が大きな比重を占めているため、現実の損失も試算結果に近いものとなりそうです。

     GPIFが公表している過去のデータによると、4半期ベースの損失額が最大だったのは、2015年7~9月期のマイナス7・9兆円です。
    GPIFが10~12月の運用状況を公表するのは2月初めごろの予定です。本紙の試算通り、14兆円の損失が出ていれば、損失は同期の2倍近い水準となります。

     株価対策に国民の大事な年金資産をつぎ込んできた安倍政権の責任が改めて問われます。


    (出典 www.jcp.or.jp)

    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2019-01-05/2019010501_03_1.html

    ★1)2019/01/06(日) 06:17:16.20
    前スレ
    【安倍政権の責任】GPIF、2018年10~12月の年金積立金運用 過去最悪の14兆円超損失か★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546743799/


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    (出典 dol.ismcdn.jp)


    【あけおめ会見】安倍首相「頂いた消費税を全て国民の皆様にお返しする」についてまとめてみた

    1 ばーど ★ :2019/01/06(日) 16:48:50.80

    安倍内閣総理大臣年頭記者会見

    【安倍総理冒頭発言】

     皆様、明けましておめでとうございます。

         中略

     60年前の亥(いのしし)年、日本は、本格的な高度成長へ正に踏み出そうとしていました。そうした時代の変化を先取りし、
    先人たちはこの年、国民年金法や最低賃金法を成立させ、現代にまで受け継がれる社会保障制度への礎を築きました。
     60年後の今、我が国では、少子高齢化が急速に進んでいます。正に国難とも呼ぶべきこの課題に、
    現代の私たちもまた真正面から向き合い、未来への改革を進めなければなりません。

     本年10月から幼児教育を無償化いたします。戦後、小学校・中学校9年間の普通教育が無償化されて以来、70年ぶりの大改革です。
    来年4月からは、真に必要な子供たちの高等教育も無償化し、生活費などをカバーする十分な給付型奨学金を支給します。
    安倍内閣は、次代を担う子供たちの未来に大胆に投資していきます。

     その財源となる消費税の引上げについては、前回の反省の上に、本年、頂いた消費税を全て国民の皆様にお返しするレベルの十二分の対策を講じ、
    景気の回復基調をより確かなものとしてまいります。

          後略

    https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/statement/2019/0104kaiken.html

    ★1が立った時間 2019/01/06(日) 12:21:38.70
    前スレ
    【あけおめ会見】安倍首相「頂いた消費税を全て国民の皆様にお返しする」★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546753269/


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    (出典 w73t.com)


    【ジョブズのいないアップルなんて】iPhone売上不振でアップルが「緊急社内ミーティング」開催へについてまとめてみた

    1 Toy Soldiers ★ :2019/01/05(土) 23:26:55.58

     アップルのティム・クックCEOは1月2日、投資家向けの書簡を公開し、2019年第1四半期(2018年10月~12月)の売上高が、昨年10月末に発表した予測を下回る見通しだと発表した。

    アップルは以前の予測で売上高見通しを890億ドル~930億ドルとしていたが、これを840億ドル(約8兆9800億円)へ引き下げた。
    クックは売上不振の原因が、iPhone XS/XS Maxの発売タイミングのずれや、為替市場における米ドル高の影響、いくつかの市場における経済成長の減速にあると述べた。

    ブルームバーグのMark Gurman記者は1月3日のツイッターの投稿でティム・クックが1月4日に緊急の社内会議を開催すると述べている。
    クックはその場で、社員たちからの意見を募る意向だというが、アップルの現在の苦境が、クック自身が招いたものであることは明らかだ。

    アップルはクックが指揮をとった8年間の間、iPhoneにわずか2つの大規模な刷新をもたらしただけだった。発売後の4世代に渡り継承されたiPhone 6と、2020年まで継承される見込みのiPhone Xの2モデルだ。

    その他の機種としては、スティーブ・ジョブズが開発を指揮したiPhone 4シリーズにわずかな改変を加えたのみのiPhone 5や、iPhone Xを大型化させたPlus/Max/XRがあげられる。
    また、iPhone 5の背面をプラスチック製に変えたiPhone 5Cもあったが、さほどの評価は得られなかった。

    一方で、競合メーカーはアップルを上回るペースで新たな製品を送り出した。アップルが2020年に発売するiPhoneの機能は、サムスンの2018年の端末に先取りされた。
    同社が誇らし気に披露したノッチは既に古びたものになり、中国の競合らは低価格ながらアップル製品を上回るクオリティの製品を市場に投入している。

    アップルは端末の価格の引き上げに注力し、最上位モデルのiPhone XS Maxの米国での販売価格は1450ドルにも達している。これは、テック系サイトが選ぶ2018年のベスト機種に選ばれた、中国メーカーのOnePlusの6Tの3倍にも及ぶ価格だ。

    ティム・クックが売上減少の大きな要因の一つとして、バッテリーの交換価格の引き下げをあげた点も興味深い。
    古い端末に新しいバッテリーを導入したユーザーは、最新モデルに興味を示さず、そのまま使い続けるのだ。
    アップルはかつて、旧機種のパフォーマンスを故意に低下させたことで非難を浴びており、同じ手法で買い替え需要を増大させることは難しい。

    総じていえば、iPhoneを取り巻く状況は非常に困難なものになっている。2017年にリリースしたiPhone 8シリーズ及びiPhone Xの売上は、2016年のiPhone 7シリーズを下回った。
    さらに、2018年のiPhone Xの後継機種3モデルも、前代未聞の値下げに踏み切る状況となった。

    iPhoneの売上は現在、2012年以来で最低のレベルにまで落ち込んでいるが、アップルの苦境は今後も続いていく可能性が高い。
    2019年に発売の最新モデルは、既に前年度の機種と同一のデザインとなることが確実で、5Gに対応せず、カメラ機能もこれまでのアップルの水準には及ばないものになりそうだ。そんな中で、唯一の希望といえそうなのが、指紋センサー復活の噂のみとなっている。

    しかし、問題はiPhoneのみではない可能性もある。アップルは巨大になり過ぎ、莫大な資本力にあぐらをかくようになってしまった。
    忠実なアップルファンが多すぎることも、イノベーションを阻害する要因になった。iPhoneの売上は当面の間、低調な状況が続くだろう。アップルがかつての栄光を取り戻すための道筋は、全く見えないのが現状だ。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/24770


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    (出典 image.itmedia.co.jp)


    【話題】ZOZO前澤社長、100人に100万円プレゼント宣言…応募方法は「僕をフォローいただいた上で、ツイートをRTするだけ」についてまとめてみた

    1 脱衣クマ ★ :2019/01/06(日) 01:31:29.84

    前澤友作氏、100人に100万円プレゼント宣言
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201901060000012.html

    ZOZOTOWNの前澤友作社長(43)が、ポケットマネーで100人に100万円をプレゼントすると宣言した。

    5日午後10時35分にツイッターを更新。「ZOZOTOWN新春セールが史上最速で取扱高100億円を先ほど突破!!日頃の感謝を込め、僕個人から100名様に100万円【総額1億円のお年玉】を現金でプレゼントします」と記した。

    応募方法については「僕をフォローいただいた上上で、ツイートをRTするだけ。受付は1/7まで。当選者には僕から直接DMします!」としている。

    リツートは続々と集まり、6日午前1時の段階で、47万を突破している


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