さきがけ芸能まとめ

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    カテゴリ: テレビ


    志らく、M1審査で一部“炎上”に「認知度の問題」「もっと頑張ろう」 志らく、M1審査で一部“炎上”に「認知度の問題」「もっと頑張ろう」
    …イントすぎるな」「志らく、塙審査員がとても的確な発言してて感服」という声も上がっていた。 この批判的な声に志らくは「M1で私が炎上してると聞いたがマネ…
    (出典:エンタメ総合(デイリースポーツ))



    (出典 gerayasi.com)


    明暗分かれた上沼恵美子、立川志らく、松本人志…M-1審査員のジャッジをジャッジするについてまとめてみた

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/04(火) 20:56:20.39 ID:CAP_USER9.net

    先日2日、『M-1グランプリ2018』(テレビ朝日系)が放送され、霜降り明星が平成最後の王者に輝いた。
    だが一方で、今回は芸人たちをジャッジする審査員のコメントにも注目が集まった印象がある。
    どんな評判だったのか?

    まずはダウンタウン松本人志だ。ファーストラウンドで笑いをさらった霜降り明星に、「もしかしたら優勝かも」とストレートな感想を漏らしたものの、続く最終決戦では和牛に投票した。
    松本は今回を含めて3回も、和牛にファイナルラウンドで票を投じている。つまりはネタの出来不出来に関わらず、和牛びいきであることが分かる。
    ただ今回は、予想以上に審査員の辛口コメントが続き、会場が重くなる中、ジャルジャルのネタに「面白すぎて屁ぇこいた」など、なんとか笑える空気にしようとする姿勢に、さりげない気遣いが見て取れた。

    さらに、サンドウィッチマン富澤たけしが、各芸人のネタに頻繁に求めていたのが「爆発的な笑い」「後半に向けての加速」だった。これはやはり、『M-1』で戦える漫才を研究しつくした者だからこそ言えることだろう。
    またナイツの塙宣之も、ギャロップに対して「M-1の4分の筋肉が使い切れてなかった」と指摘するなど、『M-1』に挑み続けた者だからこそ言えるコメントが光った。

    このように、現役漫才師の審査がおおむね好評であるに対し、何かと物議を醸したのが、今大会をもって審査員を退くと表明している上沼恵美子だ。
    本気で審査するという割には、結局は「好み」で判定している面が多かった。合体ネタで沸かせたトム・ブラウンに「未来のお笑い」と言い放ちながら、トップバッターの見取り図には「古い」と一蹴。
    その潔さが凄いという声がある一方、審査基準に軸がないと批判も多かった。

    初めて審査員に抜擢された落語家・立川志らくの審査も賛否が分かれた。
    ジャルジャルには「1つも笑えなかったが 面白かった」として99点を与え、かまいたちには「面白さよりうまいなと思わせる漫才だった」ということで88点をつけるなど、
    一般人には理解しがたい審査を連発し、Twitterは炎上。そんな彼は同日2日、Twitterを更新。
    ジャルジャルへの審査の真意について「プロ同士、つまりライバルだから笑えない。でも最高に面白い」と釈明している。

    さて、来年は新元号のもとでの初の『M-1』。審査員の顔ぶれはどう変わるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1596470/
    2018.12.04 12:40 リアルライブ


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    (出典 image.news.livedoor.com)


    【M-1】とろサーモン久保田、上沼恵美子を壮絶批判…「お前」呼ばわり(動画あり)についてまとめてみた

    1 れいおφ ★ :2018/12/03(月) 19:36:19.66

    『霜降り明星』の優勝で終わった今年の『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)だが、
    審査員を長年務めてきた上沼恵美子が「審査員引退」を『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)で宣言した。
    上沼は「私みたいな、こんな年寄りがね、ポンっと座って偉そうにしている場合ではないんですよ。
    だからもう、私は引退します」と語り引退を表明。
    もちろん本音の部分もあるのだろうが、毎度毎度審査が物議を醸すことに嫌気がさしたのでは、という見方もある。

    今年も上沼の審査は物議を醸した。
    ネタ順5番目の『ギャロップ』がネタを披露した後、上沼は「自虐ネタはあかん」と89点。

    しかし一方、7番目の『ミキ』が自虐ネタを展開した際には「自虐なんだけど突き抜けてる」として98点をつけた。
    これに対し「えこひいきか」「ただの好き嫌い」などと批判されているというわけだ。

    まあ個々人の「感情」も絡む審査にイチイチ反応するのも無駄ではあるが、
    以前にも紙沼の審査には疑問があっただけに、こうした声が大きくなったのだろう。
    視聴者からこうした意見が出るのもある程度仕方がないのかもしれない。

    ただ、どうやら「プロ」でも怒りを露にした人物が......。

    「昨年のM-1王者、とろサーモンの久保田かずのぶが、居酒屋のような店でのライブ配信に登場。

    そこで『酔ってるから、という理由でいいます』と『審査員のみなさん、一回劇場出てください』
    『自分目線の、自分の感情で審査すんのはやめてください』
    『お笑いマニアの方は誰のこと言ってんのか分かると思います、お前だよ、右側の』と罵りました。

    その後取り巻きが『あのオバチャン』などともいっていますし、明らかに上沼さんですよね。

    『気分すぎる』『よくいってくれた』とこの発言に同意が多いかと思われましたが
    『明るい自虐と暗い自虐は違うっていってたし同意』『ミキが高すぎただけで後は妥当では』
    『面白くないのが悪いだけでは』『じゃあ出なきゃいいだけ』と批判も多いですね。
    酔った勢いの感情論ですからね、話題にはなっても相手にはされていないようです。
    とりあえず『関西の番組は出られないな』といわれています(笑)」(記者)

     

    お笑いのおもしろさを点数に出すこと自体が難しい? どっちもどっちか。



    https://biz-journal.jp/gj/2018/12/post_8795.html

    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1069351583572316160/pu/vid/640x360/STlh9u88YBaC7yG-.mp4

    関連スレ
    【M-1】上沼恵美子、M-1審査員引退を宣言「私みたいな年寄りが…」 独自の審査基準に批判も★5
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543830791/


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    M-1王者・霜降り明星と準V・和牛、一夜明け共演 ジャルジャルもスマホ越しに登場 M-1王者・霜降り明星と準V・和牛、一夜明け共演 ジャルジャルもスマホ越しに登場
    …ビ朝日系)で王者に輝いたお笑いコンビ・霜降り明星が3日、3年連続準優勝の和牛がMCを務める生配信番組『シブオビ』の公開収録に出席。優勝を争った両者が一…
    (出典:エンタメ総合(オリコン))



    (出典 www.jalan.net)


    【芸能】<和牛>またしても…史上初の3年連続の準優勝 最終決戦で1票差で敗れる...についてまとめてみた

    1 Egg ★ :2018/12/02(日) 23:59:13.16 ID:CAP_USER9.net

    平成最後となる漫才日本一決定戦「M―1グランプリ2018」の決勝が2日、東京・六本木のテレビ朝日で行われ、初の決勝進出となった今大会決勝の最年少コンビ「霜降り明星」が4640組の頂点に立ち、いきなり優勝。第14代王者に輝き、賞金1000万円を獲得した。

     昨年まで2年連続2位だった「和牛」だが、今年もあと一歩及ばす2位。決勝でサンドウィッチマン・富澤たけし(44)ダウンタウン・、松本人志(55)、上沼恵美子(63)の3票を集めたが、4票の「霜降り明星」に敗れ、史上初の3年連続の準優勝となった。

     ファーストラウンド1本目はゾンビネタで656点を獲得して662点の霜降り明星に次ぐ2位。最終決戦では「母親がオレオレ詐欺に遭わないために本人がオレオレ詐欺をする」というネタで逆転を狙ったが、1票差で敗れた

    12/2(日) 22:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000175-spnannex-ent


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    上沼恵美子 M-1審査員「引退します」「年寄りが偉そうにしてる場合じゃない」ラジオで 上沼恵美子 M-1審査員「引退します」「年寄りが偉そうにしてる場合じゃない」ラジオで
    タレントの上沼恵美子が3日、ABCラジオ「上沼恵美子のこころ晴天」で、2日に行われた「M-1グランプリ2018」の審査について言及。ファイナリスト進…
    (出典:エンタメ総合(デイリースポーツ))



    (出典 i.daily.jp)


    【M-1】上沼恵美子、M-1審査員引退を宣言「私みたいな年寄りが…」 独自の審査基準に批判もについてまとめてみた

    1 ストラト ★ :2018/12/03(月) 18:53:11.74

    「M-1グランプリ」の審査員を長年務めてきた上沼恵美子さん(63)が2018年12月3日、審査員を引退すると、ラジオのレギュラー番組で発言した。

    上沼さんは07年から、過去6回審査員を担当。
    前日の2日にも、「M-1グランプリ2018」を審査していた。

    独自の「辛口採点」は今年も物議
    12月3日の「上沼恵美子のこころ晴天」(ABCラジオ、毎週月曜12時~)では、番組冒頭からM-1の振り返りを行った。
    ファイナルステージで「和牛」に投票(優勝は「霜降り明星」)した理由を振り返る過程で、こう話した。

    「私みたいな、こんな年寄りがね、ポンっと座って偉そうにしている場合ではないんですよ。だからもう、私は引退します。いや、審査員やん。審査員は引退しますけど。むしろ(出場者として)出たいですね」

    上沼さんは、10代から実姉とともに「海原千里・万里」として漫才師として活躍していた。
    アシスタントから「お姉さんと?」と聞かれると、「なんでお姉ちゃんやねん! もうちょっと達者な人がいいです」とツッコミ。
    新たな相方候補として、元貴乃花親方の母である「花田紀子さん」(藤田紀子さん)の名を出す場面もあった。

    上沼さん独自の「辛口採点」には、毎年注目が集まっている。
    17年のM-1では、「マヂカルラブリー」に「ごめんね、よう決勝残ったなって思って」などと発言。
    今年も「ミキ」と「ギャロップ」がどちらも「自虐ネタ」を披露したことに対して、一方は絶賛、もう一方は酷評し、その審査基準に批判も出ていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15684057/

    「M-1グランプリ」

    (出典 pbs.twimg.com)


    ★1=2018/12/03(月) 14:21:36.17
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543827071/


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    (出典 res.booklive.jp)


    【ガンダム】『SEED』が叩かれ続ける3つの理由 「記号的なキャラデザ」「露骨な性描写」「ファーストに寄せ過ぎ」についてまとめてみた

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/12/02(日) 16:03:12.78

    松本ミゾレ2018.12.1
    https://news.careerconnection.jp/?p=63401

    世間にはガンダムオタクが多数潜伏している。彼らの多くは宇宙世紀シリーズが好きだったりするが、最近は宇宙世紀好きとは言っても『UC(ユニコーン)』は認めない、というめんどくさいオタク派閥も出てきているようだ。人は分かり合えない。

    ガンダムシリーズがこれだけ続くとは、ファーストの時代には誰も思わなかったことだろう。今の状況はファンにとってはうれしいことだろうけど、そうなるとアンチがやり玉に挙げやすい作品も、どうしても出てしまう。

    折しも、劇場版ガンダムの制作状況に動きが出てきた今日、あえて、アンチの多い『機動戦士ガンダムSEED』について書いてみたい。

    本作は2002年10月から2003年9月まで、MBS・TBS系列で放送された。2004年には東京国際アニメフェアで、グランプリにあたるアニメーションオブ・ザ・イヤーを受賞するなど、それなりに人気の作品であることは間違いないんだけど、どうしたことかアンチが多い。旧来のファンには受け入れられにくい要素も混在していたのは事実だ。僕もリアルタイムで観ていて、放映中からアンチが大いに不満を言っていることも気づいていた。

    そこで今回は、未だにネットでもアンチとファンが喧嘩をしている『SEED』について、反感を買いやすかったポイントを挙げてみたいと思う。(文:松本ミゾレ)

    ■ 反感ポイント1・キャラクターデザインが極めて記号的

    (出典 news.careerconnection.jp)

    画像は公式サイトのキャプチャ/(C)創通・サンライズ

    ここで言っておくんだけど、僕は本作のことは嫌いではない。特別好きというわけでもない。数あるガンダムシリーズのうちの1つ程度と解釈しているだけで、別段愛着もなければ憎くもない。

    ただし、1年間通して視聴したときに感じていた違和感はいろいろとあった。そのうちの1つが、登場人物の描き分けへの違和感だ。

    基本的に顔が似ていて、体格も似ている。さらには仕草も似通っていて、人の描き分けができていなかったように感じた。これはもう毎回感じた。区別を付けさせるために、髪型、髪色、*かそうでないかで分けていたように思う。面白いのは、サブキャラに限っては何故か目が小さいとか、明らかに図体がいいとか、描き分けが成功していた点である(ただしお年寄りの描き分けはやはり下手)。どうしたことか、メインキャラになるとかっこいい・かわいいのイメージを当て込み過ぎて没個性化している。これは単純に、鑑賞しにくかった部分だ。

    ■ 反感ポイント2・物語に深みを与えるでもない露骨な性描写

    これは放送中にBPO案件にもなった問題点なんだけど、この作品では中盤頃、主人公とヒロインというほどでもない女性キャラが*したことを強く匂わせる部分がある。実際、BPOに寄せられた意見に対し毎日放送は

    「敵の攻撃を受けた主人公の少年キラ・ヤマトが反撃のために戦闘態勢に入るというシーンで、キラと15歳の少女フレイ・アルスターの2人が関係を持ったことを暗示する映像」

    と明言している。行為自体は描かれていないものの、女性キャラが裸にシーツをまとう絵が放送された。

    まあ、キャラクター同士が関係を持っていることを暗示させる表現自体は、過去のシリーズでもしばしば見受けられた。たとえば『機動戦士ガンダム』では、シャアが娼婦のララアを引き連れていたことから、少なくとも肉体関係があったことは分かる。でもいちいち描写はしない。『機動戦士Zガンダム』でも、大人同士のそういったことが確実にあったのだろうと視聴者に意識させる要素は数多かったけれど、やっぱり描写はない。

    『SEED』は夕方に放映されていて、子どもも観る時間帯のアニメであるので、そもそも性描写はそぐわない。しかもその描写自体、あろうとなかろうと全くその後の展開に影響を与えることがなかった。言ってみれば描く必要がないシーンだったように感じられる。

    登場人物に性行為をさせることで、何かの伏線が生まれるのなら夕方のアニメでやる意味があるんだけど、結局そういうわけでもなく。この描写ののち、後味の悪いシーンが待ち受けている点も、放送当時一部のファンをアンチに変えた要因に思える。余計なものは足さないに限る。

    ※ 全文は記事でご覧ください
    ★1= 2018/12/02(日) 13:11:44.83

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543723904/


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