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    カテゴリ:スポーツ > サッカー


    「堂安は本田圭佑のようだ」Jリーグ原氏が絶賛
    「堂安は本田圭佑のようだ」Jリーグ原氏が絶賛  スポーツ報知
    (出典:スポーツ報知)


    堂安 憂(どうあん ゆう、1995年12月14日 - )は、兵庫県尼崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・AC長野パルセイロ所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 セレッソ大阪のアカデミー出身。創造学園高校では2年生から主力として活躍し、2012年の全国高校総体、全国高校選手権に出場
    5キロバイト (427 語) - 2018年7月22日 (日) 03:41



    (出典 entamescramble.com)


    【サッカー】「堂安は本田圭佑のようだ」Jリーグ原博実氏が絶賛についてまとめてみた

    1 豆次郎 ★ :2018/10/17(水) 19:29:02.57

    10/17(水) 19:01配信
    「堂安は本田圭佑のようだ」Jリーグ原氏が絶賛

     Jリーグの原博実副理事長(59)が17日、都内のJFAハウスで取材に応じ、16日の国際親善試合でFIFAランク5位の強豪ウルグアイを4―3で破った日本代表のMF堂安律(20)=フローニンゲン=を「本田圭佑が出てきた頃のようだ」と絶賛した。

     堂安は、ウルグアイ戦で代表初ゴールを決めるなど、2得点のMF南野拓実(ザルツブルク)、得意のドリブルなど積極的なプレーが光った中島翔哉(ポルティモネンセ)らと勝利に貢献。埼玉スタジアムで試合を視察した原氏は「堂安の体の強さは、本田圭佑が(代表に)出てきた頃と同じ。体で相手をブロックして抑えたら負けない。左足の一振りもあるし成長が楽しみ」と、長年日本代表の中心として君臨し、ロシアW杯後に代表引退を表明した本田圭佑(メルボルンV)の名前を挙げながら、更なるレベルアップを期待した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000124-sph-socc


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    森保ジャパンと対戦するウルグアイ代表の印象も…現地取材で見えた韓国サッカーの変化
    森保ジャパンと対戦するウルグアイ代表の印象も…現地取材で見えた韓国サッカーの変化  Yahoo!ニュース 個人
    (出典:Yahoo!ニュース 個人)



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    【サッカー】日本がウルグアイに負ければ、ウルグアイに勝った韓国がFIFAランキング逆転?についてまとめてみた

    1 ハニィみるく(17歳) ★ :2018/10/17(水) 01:36:26.74 ID:CAP_USER.net

    ■ 現在、韓国55位、日本54位
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    16日、北東アジアで3つのサッカーの試合が行われる。日本-ウルグアイの試合、韓国-パナマの試合、中国-シリアの試合だ。

    このうち、日本と韓国が行う2試合がネチズンの大きな話題になっている。

    先立って3日前の12日、日本はパナマに3-0、韓国はウルグアイに2-1で勝利している。

    そして日本がウルグアイに敗れた場合、韓国がパナマに勝った場合を仮定したピパレンキン(FIFAランキング)の計算がネチズンの間で行われている。

    FIFAランキングを巡っては、「無意味だ」、「あまり意味がない」という意見も少なからず出ているが、他の選択肢がない状況でFIFAランキングは確実に全世界の国と言っても過言ではないFIFA加盟国のサッカー水準を見る物差しとして機能しているのが事実である。特に韓国と日本の場合、サッカーのプライド対決を反映できる重要な数字の一つがまさにFIFAランキングである。

    9月20日に更新されたFIFAランキングは韓国が55位、日本が54位である。わずか1ランクの差である。

    引き続き10月25日にFIFAランキングの更新が行われる予定だが、1か月間に築くポイントが韓国と日本とで差が出た場合、この1ランクの差は十分に覆す事ができるのである。

    韓国はFIFAランキング上位圏にいる5位のウルグアイを破り、かなり多くのポイントを得ると期待されている。パナマは我々よりもFIFAランキングが低い70位だが、相手に勝利すればかなりのポイント獲得が予想される。また、我々がパナマに例え負けてもウルグアイという大物をすでに決めているので、FIFAランキングのポイントだけならあまり悔しくはないという分析である。

    逆に日本は、韓国とのFIFAランキング競争を控えて負担が大きい状況である。パナマに勝ってはいるが、大物であるウルグアイに勝たなければ、ウルグアイに勝った韓国にFIFAランキング競争で優位を占める事はできない。

    仮に日本がウルグアイに負けるか引き分けた場合、日本としてはFIFAランキングで韓国に逆転される可能性が高い。FIFAランキングの行進予定日はあと9日ほど残っていて、その間に日本がFIFAランキングのポイントを追加できるAマッチは予定されていない。

    しかし韓国と日本の試合結果だけでなく、他のFIFA加盟国の試合結果による相対的な結果が最終FIFAランキングとして現れるため、これまで築いたポイントに最近のウルグアイとパナマ戦の2試合の結果が加わるため、10月25日のFIFAランキング行進には特に影響がないケースもある。

    特に影響がないとしても些細な影響があれば、わずか1ランクの差は修正される余地が大きい。

    ソース:NAVER/メイル新聞(韓国語)
    https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=088&aid=0000557746


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    日本、ウルグアイ撃破 堂安が代表初ゴール 南野は2発
    日本、ウルグアイ撃破 堂安が代表初ゴール 南野は2発  朝日新聞
    (出典:朝日新聞)



    (出典 img04.ti-da.net)


    【サッカー】≪日本vsウルグアイ≫は日本が4-3で勝利! 前半に南野・大迫が後半に堂安・南野がゴール!についてまとめてみた

    1 豆次郎 ★ :2018/10/16(火) 22:59:21.34

    10/16(火) 21:33配信
    南野2得点&堂安初得点などで森保体制3連勝! 日本、ウルグアイとの打ち合い制す

     キリンチャレンジカップ2018が16日に行われ、日本代表とウルグアイ代表が対戦した。

     森保一監督体制での3試合目に臨む日本代表は、GK東口順昭、DF酒井宏樹、三浦弦太、吉田麻也、長友佑都、MF遠藤航、柴崎岳、堂安律、南野拓実、中島翔哉、FW大迫勇也の11名が先発に名を連ねた。

     試合は10分、中島からの縦パスを受けた南野がペナルティエリア内でうまく反転し、ゴール前へ。右足を振り抜いたシュートはGKに触れられたものの、そのままゴールイン。日本が先制に成功した。

     しかし28分、ウルグアイに右サイド深い位置でフリーキックを与えると、ファーサイドへのボールをセバスティアン・コアテスが頭で折り返され、最後はガストン・ペレイロが押し込み、同点に追いつかれた。

     それでも36分、ペナルティエリア手前でパスを受けた中島が、ボールを右に少しずらして右足を振り抜く。ゴール右隅を狙ったシュートはGKに防がれたものの、こぼれたところを大迫が詰め、勝ち越しに成功した。

     後半に入り57分、三浦がGK東口へバックパスを出したが、ペナルティエリア内に残っていたカバーニにこのボールを奪われると、そのままゴールに流し込まれ、試合は再び振り出しとなった。

     しかし、日本はすぐさま反撃。59分、パスカットした堂安が酒井とワンツーで、ペナルティエリア内に侵入すると、ワンタッチでDFを交わし、ゴール左へ流し込み、再び勝ち越しに成功。堂安はA代表初ゴールとなった。さらに66分、ゴール前でこぼれ球を拾った堂安が左足で強烈なシュートを放つ。これはGKが弾いたものの、こぼれ球を南野が押し込み、リードを2点に広げた。

     だが75分、エディンソン・カバーニのパスを受けたジョナタン・ロドリゲスが角度のないところからゴールへと流し込み、1点を返す。

     試合はこのままタイムアップを迎え、日本はウルグアイに1996年以来2度目の勝利。森保一監督体制3連勝となった。

    【スコア】
    日本代表 4-3 ウルグアイ代表

    【得点者】
    1-0 10分 南野拓実(日本)
    1-1 28分 ガストン・ペレイロ(ウルグアイ)
    2-1 36分 大迫勇也(日本)
    2-2 57分 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)
    3-2 59分 堂安律(日本)
    4-2 66分 南野拓実(日本)
    4-3 75分 ジョナタン・ロドリゲス(ウルグアイ)

    【スターティングメンバー】
    日本代表(4-2-3-1)
    東口順昭;酒井宏樹、三浦弦太、吉田麻也、長友佑都;遠藤航、柴崎岳(74分 青山敏弘);堂安律、南野拓実、中島翔哉(87分 原口元気);大迫勇也

    ウルグアイ代表(4-4-2)
    ムスレラ;カセレス(64分 マジャダ)、ゴディン、コアテス、ラクサール;トレイラ(74分 ナンデス)、ペレイロ(77分 ゴメス)(85分 ストゥアーニ)、ベンタンクール(46分 バルベルデ)、サラッチ;デ・アラスカエタ(46分 ロドリゲス)、カバーニ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00848430-soccerk-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1がたった時間:2018/10/16(火) 21:30:07.44
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539696757/


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    南野に最高評価、中島、堂安も!“NMD”はもはや不可欠。一方で…心配なロシア組も【どこよりも早い採点】
    南野に最高評価、中島、堂安も!“NMD”はもはや不可欠。一方で…心配なロシア組も【どこよりも早い採点】  フットボールチャンネル
    (出典:フットボールチャンネル)



    (出典 www.jfa.jp)


    【サッカー】<日本代表/どこよりも早い採点>南野に最高評価 中島、堂安も!”NMD”はもはや不可欠。一方で…心配なロシア組もについてまとめてみた

    1 Egg ★ :2018/10/16(火) 21:35:29.99

    10月16日、日本対ウルグアイの一戦が行われ4-3で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    新戦力とロシアW杯組の本格的な融合がスタート
    【日本 4-3 ウルグアイ キリンチャレンジカップ2018】

    東口順昭 5.5 相手の強烈ヘッドに反応し、ピンチを防いだ。ノーチャンスの失点はあったが、止めるべきものも
    長友佑都 5 積極的なオーバーラップから会場を沸かせたが、プレーの精度は決して高くない
    吉田麻也 6 相手の進路を先読みして対応。新主将は冷静なプレーを見せた
    酒井宏樹 6.5 適切なポジショニングが光る。攻守において味方を助け、上質なアシストも
    三浦弦太 5 懸命に戦ったが、カバーニの存在を忘れ、ポジショニングのミスも
    柴崎岳 5 試合勘の不足からか、味方と合わない場面が散見。中盤で相手を潰すこともできず
    遠藤航 6 常に動き続け、判断の良いダイレクトパスでチャンスも演出した
    中島翔哉 7.5 鋭いパスや果敢なシュートで全得点に絡んだ。自身にゴールが生まれていれば申し分なかった
    南野拓実 8 代表戦3試合連続弾を含む2ゴール。強さと巧さで相手を上回った。プレー強度も高い
    堂安律 7.5 開始から動きの質は低くなかった。そして、完璧なタッチで持ち味爆発の1ゴール
    大迫勇也 6.5 なかなかシュートが枠に飛ばなかったが、面目躍如の勝ち越し弾

    青山敏弘 5.5 “クローザー”として勝利に貢献した。彼がピッチにいることでの安心感はある
    原口元気 – 出場時間短く採点不可

    森保一監督 6 親善試合とはいえ、強豪ウルグアイに勝利。セットプレーの弱さは今後の改善点

    10/16(火) 21:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00293336-footballc-socc


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    ウルグアイ、日本戦黒星に母国メディア驚愕 「日本は攻撃陣のスピードでアドバンテージ」
    ウルグアイ、日本戦黒星に母国メディア驚愕 「日本は攻撃陣のスピードでアドバンテージ」  Football ZONE web
    (出典:Football ZONE web)



    (出典 www.nikkei.com)


    【サッカー】ウルグアイ、日本戦黒星に母国メディア驚愕 「日本は攻撃陣のスピードでアドバンテージ」についてまとめてみた

    1 ゴアマガラ ★ :2018/10/16(火) 22:47:49.63

    日本がFIFAランキング5位の強豪ウルグアイ相手にゴールラッシュで勝利

    森保一監督率いる日本代表は16日、国際親善試合でFIFAランキング5位のウルグアイ代表と対戦。MF南野拓実(ザルツブルク)、FW大迫勇也(ブレーメン)、MF堂安律(フローニンゲン)がゴールを奪い、
    壮絶な打ち合いを制して4-3で勝利した。ウルグアイメディア「El Observador」も「攻撃陣のスピードでアドバンテージを得ている」と速報している。

    12日の国際親善試合パナマ戦(3-0)で勝利した日本に対し、ウルグアイは同日の韓国戦で1-2とまさかの黒星を喫して、この日の対戦を迎えた。
    日本はFIFAランキング5位の強豪相手にロシア・ワールドカップ(W杯)主力組のDF長友佑都(ガラタサライ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、大迫の5人をピッチに送り出した。

     序盤から攻勢に出た日本は、前半10分にいきなりスコアを動*。トップ下でスタメン出場の南野が、左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)から斜めに入ったグラウンダーのパスを受けると、
    足の間を通すトラップで華麗な反転ターンを披露。そのまま右足を振り抜き、ウルグアイ代表GKフェルナンド・ムスレラの手を弾くようにゴールネットを揺らした。

     前半28分に一度は追いつかれるも、同36分に中島が強烈なミドルを放ったこぼれ球にいち早く反応した大迫が勝ち越し点を奪った。
    その後、後半12分にFWエディソン・カバーニに同点ゴールを許すも、後半24分に酒井の縦パスに堂安が左足を振り抜いて再び勝ち越し。その7分後には南野がこの日2得点目を挙げ、4-2と突き放すことに成功した。

     日本は1点を返されたものの、チームで守り抜いて4-3で勝利した。記事では、「日本は攻撃陣のスピードでアドバンテージを得ている」と綴り、
    日本がスピード感溢れるゲームメイクでウルグアイを押し込んだと分析。日本のゴールラッシュに地元メディアも驚きを隠せなかったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00141696-soccermzw-socc


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