さきがけ芸能まとめ

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    カテゴリ:スポーツ > サッカー


    リベリ、壮絶にキレる!「13万円の金肉」への批判にブチ切れ - ニコニコニュース
    ウィンターブレイク中のブンデスリーガ。バイエルン・ミュンヘンのフランク・リベリは、「塩ふりおじさん」ことニュルセット・ギョクチェさんのレストランを訪れた。 No better way to ...
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 kicker.town)


    【サッカー】リベリが批判され反論「コンドームが破けて生まれてしまったお前らは靴下の中の小石。おふくろもばばあも一族全員くたばれ」についてまとめてみた

    1 pathos ★ :2019/01/06(日) 15:42:27.65

    【AFP=時事】ドイツ・ブンデスリーガ1部のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)に所属するフランク・リベリ(Fran* Ribery)が、金箔(きんぱく)貼りのステーキを食べたことをネット上で批判された。これに対してリベリは汚い言葉で反論し、「自分の金は好きに使う」と話している。

    【写真特集】バイエルン選手らがビールの祭典「オクトーバーフェスト」に参加

     リベリは3日、トルコ出身の有名シェフ、通称「ソルトベイ」がオーナーを務めるステーキハウスを訪れ、金箔に覆われた巨大な骨付き肉を前にもみ手をしてから、食事に取りかかる動画を自身のSNSに投稿した。そして、これ見よがしのぜいたくに怒りのコメントが集まると、年間800万ユーロ(約10億円)を稼ぐといわれるリベリは、フランス語で暴言を吐いてやり返した。

    「まずは、コンドームが破けたせいで生まれたこと間違いなしの、ねたみ屋の怒りん坊たちへ。お前らのおふくろも*も一族全員*」「お前ら何様のつもりだ。俺の成功は何より神の恵みだ」「俺と家族、俺を信じる人間にとって、お前ら赤の他人なんて靴下の中の小石でしかない」

     24金を貼ったステーキは、ソルトベイの名物料理の一つ。独紙ビルト(Bild)は、リベリが訪れたのがアラブ首長国連邦(UAE)のドバイ店で、ステーキは1200ユーロ(約15万円)だと報じているが、リベリを応援するファンは、メニューの通貨の読み違えを指摘している。AFPの質問に対して、店側はリベリに関してはノーコメントだったが、「金のステーキ」は最も高いものでも2000UAEディルハム(478ユーロ<約6万円>)だと回答した。

     バイエルンはこの件を「プライベートな事柄」だと考えており、リベリの発言を問題視するつもりはないと発表している。【翻訳編集】 AFPBB News
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00000021-jij_afp-socc


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    韓国サッカー協会会長、2030年W杯4カ国共催実現に向け「北朝鮮と団結して日中を説得」=中国ネットは消極的「日本も中国も単独開催できる」 - ニコニコニュース
    2019年1月1日、中国メディアの騰訊体育は、韓国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が韓国メディアとの新年インタビューで、2030年W杯の日本、中国、北朝鮮を ...
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 www.soccer-king.jp)


    【サッカー】2030年W杯4カ国(日本・韓国・北朝鮮・中国)共催実現に向け、韓国サッカー協会会長「日中を説得」についてまとめてみた

    1 豆次郎 ★ :2019/01/03(木) 16:25:44.45

    2019年1月1日、中国メディアの騰訊体育は、韓国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が韓国メディアとの新年インタビューで、2030年W杯の日本、中国、北朝鮮を含む4カ国共同開催の実現に向けて「北朝鮮と団結して日本と中国を説得しなければならない」と語ったことを伝えた。

    記事によると、鄭会長は韓国・聯合ニュースとの新年インタビューで、間もなく開幕するアジア杯での優勝に期待を寄せるとともに、30年W杯の日中韓朝4カ国共催構想について語った。

    鄭会長は「26年W杯を米国、メキシコ、カナダの3カ国が共同開催するように、W杯出場国が増え規模が大きくなり、1カ国で開催するのは難しくなってきている。南北が団結し2カ国(日本と中国)を説得しなければならない。十分に挑戦する価値があると思う」と述べた。

    中国のサッカーファンの多くは共催に消極的なようだ。この記事のコメント欄には「中国は単独開催する能力も自信もある」「中国も日本も単独開催できるのに共催はあり得ない」「02年W杯のこと(韓国による審判買収疑惑)は世界中の人々の記憶に今も鮮明に残っている。韓国と組むのだけはごめんこうむる」「宇宙一の韓国が他国と共催?」などの声が上がっていた。

    また、「開閉会セレモニーと準決勝、決勝をすべて中国で開催するという条件なら、共催を考えてもいい」という声もあった。(翻訳・編集/柳川)

    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=676209&ph=0&d=d0054

    ★1がたった時間:2019/01/03(木) 01:15:01.00
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546462055/


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    (出典 image.news.livedoor.com)


    【サッカー】<MF小笠原満男(鹿島アントラーズ)>今季限りで現役引退!「鹿島で引退できることをとても嬉しく、誇りに思う」についてまとめてみた

    1 Egg ★ :2018/12/27(木) 18:25:54.54

    鹿島アントラーズは27日、MF小笠原満男が今季限りで現役を引退することを発表した。

    現役引退にあたり小笠原は「今シーズンをもって、鹿島アントラーズで現役生活を終えるという決断をしました。これまで自分を支えてくれた方々、一緒に頑張ってきた選手達、応援してくれたサポーター、鹿島アントラーズに関わるすべての方々に感謝しています。

    鹿島アントラーズという素晴らしいチームでここまでプレーでき、鹿島アントラーズでサッカー選手として引退できることを、とても嬉しく、そして誇りに思います。本当にありがとうございました!」と感謝の言葉を述べている。

    鹿島は今季、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝を成し遂げ、クラブ通算20冠目を獲得していた。

    12/27(木) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010031-goal-socc


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    伊野波雅彦を提訴した梶山陽平氏 投資トラブルで2500万円の損害 - livedoor
    伊野波雅彦を提訴した梶山陽平氏 投資トラブルで2500万円の損害  livedoor

    サッカー元日本代表の伊野波雅彦が、梶山陽平氏に民事提訴されていた。高配当をうたった投資に勧誘され、計2500万円を失ったという梶山氏。伊野波が関わっていたと ...


    (出典:livedoor)



    (出典 www.vissel-kobe.co.jp)


    【サッカー】 元日本代表・伊野波雅彦が元Jリーガー・梶山陽平に訴えられた前代未聞の投資トラブル・・・「2500万円損害」についてまとめてみた

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/12/14(金) 17:00:49.55

    法廷で“キックオフ”の笛が鳴った――。

    2014年のサッカーW杯ブラジル大会・日本代表DF伊野波雅彦(33=J1神戸)が、
    08年の北京五輪代表MF梶山陽平(33)に民事提訴されていたことが本紙の取材で分かった。

    実業家X氏が運用する投資を伊野波から「月利7%の配当をする」などと勧められて始めたが、
    計2500万円を失ったとして梶山は提訴。

    他にも被害者がおり、被告となった伊野波は、X氏とともにその損害賠償を請求されたのだ。
    元日本代表が元Jリーガーに訴えられた前代未聞の投資トラブルを詳報する。

    伊野波は、FW本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)、FW香川真司(29=ドルトムント)らとともに
    「史上最強」とされた14年W杯日本代表のメンバーだった。

    所属の神戸では今季のリーグ戦終盤からアンカーに起用され、話題を席巻した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)、
    元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)の2大スターを後方から支えた。

    一方、梶山はフル代表に呼ばれなかったものの、08年北京五輪ではメンバーだった本田、香川を差し置いて背番号10を託された“天才MF”。
    だが、FC東京からJ2新潟にレンタル移籍した今季限りで現役を引退した。2人は同い年で、北京五輪のアジア予選メンバーで親交があった。

    トラブルが起きた発端は昨年8月だった。裁判資料によると伊野波は梶山に対し、友人で実業家のX氏が運用する月利高配当をうたった投資に勧誘。
    「大丈夫だから」「万が一の時は俺が保証する」と説得したという。

    勧めに乗った梶山は同月から出資を開始し、今年1月までの間、X氏に複数回にわたって計2500万円をつぎ込んだ。
    リーグ戦の最中だったが、伊野波は試合や練習に支障のないよう合間を縫い、梶山の出資の立会人を務めたという。

    一方で伊野波は昨年6~9月、友人の一般男性も同じように勧誘。
    「自分もある程度の額を(X氏に)預けている」「梶山も(X氏を通して)運用している」と勧めたという。

    一般男性は今年3月までの間、複数回にわたり、X氏になんと総額8500万円を投じたという。ここでも伊野波は立会人を務めていた。

    投資後、一時的に梶山と一般男性への配当はあったが、今年6月以降、配当が停止する。X氏が出資金を全額溶かしてしまった可能性がある。
    それを受け、伊野波は6月、梶山に「元本は必ず(X氏から)返させる」と伝え、X氏に対応を迫った。

    ところが、伊野波は7月、X氏から「投資リスクが顕在化して配当できない」と主張され、
    梶山と一般男性への返金には「応じない」と通達される。焦りまくった伊野波はX氏を「無責任すぎる」と追及したものの、その後はX氏と音信不通になった。

    事態は改善しないまま、伊野波はX氏とともに、梶山と一般男性から東京地裁に民事提訴され、損害賠償を請求された。

    被告である伊野波とX氏は、原告の梶山から2750万円、もう1人の原告の一般男性から9350万円の支払いを突き付けられた。
    総額1億2100万円の巨額訴訟だ。

    第1回口頭弁論は今月4日、東京地裁で開かれた。伊野波、梶山はともに欠席。伊野波とX氏は原告の請求棄却を求め、争う構えを示した。

    伊野波の代理人弁護士は本紙に「X氏に対する債権回収に巻き込まれた不当な訴訟であり、法的責任は一切なく、裁判所に請求棄却を求めています」と回答。
    X氏側は裁判の中で「原告に配当してきた実績はあったが、投資運用の結果として利益を生み出せず、配当がかなわなくなった。
    投資リスクが顕在化したにすぎない以上、法的責任を負担するいわれはない」(弁護士)と主張している。

    原告の梶山の代理人弁護士は「係争中なのでお答えできません」と回答した。

    梶山側は、X氏の運用実態を疑問視しているようだ。これが事実であれば、いかがわしい投資に伊野波は“加担”してしまい、梶山も安易に乗ってしまった形だ。
    X氏がうたっていた月利は7~10%といい、あり得ない高配当。ウマい話にはウラがある――と考えれば巨額のカネを突っ込むことはないはずだが…。
    構図としては伊野波はX氏に“広告塔”のように利用されたとも考えられる。

    次回期日は来月24日、弁論準備手続きが行われる。(一部敬称略)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000029-tospoweb-socc


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    英誌が俊輔の現役続行を危惧「もしプレーオフで敗れたら…」 英誌が俊輔の現役続行を危惧「もしプレーオフで敗れたら…」
    …結果が中村のキャリアに大きな影響を及ぼすのではないかと指摘している。「ジュビロがこのような試練を迎えるのは、非常に不運といえる。レギュラーシーズンの最…
    (出典:サッカー(ゲキサカ))



    (出典 img.footballchannel.jp)


    【サッカー】<J1参入プレーオフ決定戦>J1崖っぷちジュビロ磐田、小川航基をスタメン大抜擢! 俊輔、川又ベンチスタートについてまとめてみた

    1 Egg ★ :2018/12/08(土) 12:57:32.43 ID:CAP_USER9.net

    [12.8 J1参入プレーオフ決定戦 磐田-東京V ヤマハ]

     J1参入プレーオフは8日、J1リーグ16位のジュビロ磐田とJ2リーグ6位からプレーオフを2連勝した東京ヴェルディが対戦する。14時のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、磐田は今季4試合先発の21歳FW小川航基と右膝の大怪我から復帰したMFアダイウトンが先発に並んだ。

     J1残留を懸けた最終決戦で名波浩監督が思い切った決断に出た。日本代表歴を持つMF中村俊輔とFW川又堅碁はベンチスタート。東京五輪世代でエース候補と見込まれる小川に加えて、3月18日のJ1第4節広島戦で右膝前十字靭帯断裂、右膝半月板損傷の大怪我をしていたアダイウトンを抜擢した。

     対する東京Vのロティーナ監督も、プレーオフ第2戦・横浜FC戦から変化をつけてきた。出場停止明けのMF内田達也、今季36試合出場のMF渡辺皓太がベンチスタート。第2戦で途中出場から決勝ゴールを決めたFWドウグラス・ヴィエイラ、シーズン終盤は出番を失っていたMF梶川諒太を先発に並べた。


    [ジュビロ磐田]
    先発
    GK 21 カミンスキー
    DF 3 大井健太郎
    DF 24 小川大貴
    DF 25 大南拓磨
    DF 41 高橋祥平
    MF 7 田口泰士
    MF 15 アダイウトン
    MF 19 山田大記
    MF 30 上原力也
    FW 18 小川航基
    FW 22 大久保嘉人
    控え
    GK 36 三浦龍輝
    DF 33 藤田義明
    MF 10 中村俊輔
    MF 14 松本昌也
    MF 27 荒木大吾
    MF 8 ムサエフ
    FW 20 川又堅碁
    監督
    名波浩

    [東京ヴェルディ]
    先発
    GK 21 上福元直人
    DF 23 田村直也
    DF 3 井林章
    DF 5 平智広
    DF 4 香川勇気
    MF 20 井上潮音
    MF 38 梶川諒太
    MF 16 佐藤優平
    FW 24 奈良輪雄太
    FW 9 ドウグラス・ヴィエイラ
    FW 11 林陵平
    控え
    GK 1 柴崎貴広
    DF 2 若狭大志
    MF 17 李栄直
    MF 33 渡辺皓太
    MF 8 内田達也
    FW 10 レアンドロ
    FW 7 アラン・ピニェイロ
    監督
    ロティーナ

    12/8(土) 12:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-08374191-gekisaka-socc


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