さきがけ芸能まとめ

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    カテゴリ:政治・経済 > 経済


    亀山工場雇い止め、シャープ「できる限り対応に努める」 - 朝日新聞
    シャープは26日、亀山工場(三重県亀山市)で下請け企業の日系外国人労働者が雇い止めされた問題を受け、「誠に遺憾。できる限りの対応に努めていく」とのコメントを出 ...
    (出典:朝日新聞)



    (出典 assets.media-platform.com)


    亀山工場の外人大量雇い止めで県と労働者などが面談 県営住宅を通常よりも安い値段で優先的に提供するとの事についてまとめてみた

    1 水星虫 ★ :2019/01/09(水) 16:45:00.57

    雇い止めで県と労働者などが面談

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20190108/3070000865.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    亀山市のシャープ亀山工場で、派遣されていた外国人労働者が大量に雇い止めされたとされる問題で、
    8日、雇い止めをされた外国人労働者と支援を行っている労働組合が県の担当者と面会し、
    県の支援策について説明を受けました。

    亀山市のシャープ亀山工場では、ことしに入ってから外国人労働者が県内の複数の派遣会社を通じ
    大量に雇い止めされたとして、労働組合の「ユニオンみえ」が去年11月、三重労働局に告発状を提出しています。
    8日、雇い止めされた外国人労働者と支援を行っているユニオンみえのメンバー
    あわせて11人が県庁を訪れ、県の担当者と面談しました。

    面談は非公開で行われましたが、ユニオンみえによりますと県の担当者からは
    県営住宅を通常よりも安い値段で優先的に提供することや、必要な行政手続きを1か所で済ませる
    ワンストップサービスの出張相談所を1月末か2月上旬に開く予定があると説明を受けたということです。

    ユニオンみえの広岡法浄書記長は
    「県との話し合いの場がもたれたきょうが出発点と考えている。
    県には今後も組合と連携しながら雇用を守る仕組みを確立して欲しい」
    と話していました。

    01/08 19:37


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    LGが世界初「巻き取りテレビ」を発表 見ないときは画面をクルクルっと巻いて下のボックスへ収納(動画あり)についてまとめてみた

    1 ニライカナイφ ★ :2019/01/08(火) 19:04:36.51

    ラスベガスで開催中のCESにて、LGが世界初の巻き取りテレビ「The LG SIGNATURE OLED TV R」を発表しました。
    このビジュアル、ほんと、!!!。
    LGが「次世代のテレビのあり方」とアピールするのもわかりますね。

    (動画)
    (出典 Youtube)


    テレビが大きくなるにつれて、見ていないのでっかい黒画面の無意味な存在感を解決する手段としてLGが考え出したのがこのOLED TV R。
    見ないときは、画面をクルクルっと巻いて下のボックスに収納。

    まさに目からウロコの未来です。
    壁掛けで絵や写真を表示するよりもっとスッキリ。

    クルクルっと巻き取る構造は、LGの誇る有機EL(OLED)ディスプレイが可能にしました。
    3つのモード、Full View、Line View、Zero Viewが用意されています。

    Full Viewは名前の通り全面オープン。
    Line Viewは、時計やメニュー、写真フレームとして必要なだけ画面をだすモード。

    そして、Zero Viewは、画面がすべてボックス内に巻き取り収納されているモード。
    Zero Viewモードでも、スピーカーとして音楽を楽しめます。

    巻き取り式のテレビは、LGが何年も前から試作機を作ってきましたが、ついに製品化に辿りつきました、65インチの「The LG SIGNATURE OLED TV R」。
    2019年のLGテレビラインナップに加わるとのことですが、価格や発売時期はまだ明かされていいません。
    CES現地にいる人、実際に目にすることができるのでLGブースはマストだよ!


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15842719/

    ■前スレ(1が立った日時:2019/01/08(火) 13:52:17.86)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546923137/


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    ヤフー、ドコモ…情報銀行に距離を置く - 日本経済新聞
    さまざまな個人データを独自手法で分析して得た「信用スコア」に基づくビジネスが、2018年10月から本格的に動き始めた。参入したみずほ銀行とソフトバンク系、 ...
    (出典:日本経済新聞)


    ヤフー・ジャパン、検索履歴や購入履歴を基に「信用スコア」を算出し、第三者企業に販売へ 中国社会がモデル についてまとめてみた

    1 ばーど ★ :2019/01/08(火) 18:26:15.92

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190106/k10011768671000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    買い物の履歴など個人のデータを分析してその人の信用力を数値化する、いわゆる「信用スコア」を融資などのサービスに活用する動きが広がり始めています。

    「信用スコア」は、ネット通販やキャッシュレス決済の履歴、それに過去の借り入れ状況など個人のさまざまなデータを分析してその人の信用力を数値化するものです。

    通信アプリ大手のLINEはことし、利用者数7800万のメッセージアプリのデータを基に算出した信用スコアを活用して融資を行うサービスに乗り出します。

    信用スコアから一人一人に適した貸し付け利率や利用できる金額が決まることから、利用者は自分の使えるお金に合わせて交際費や医療費など急な出費にも対応しやすいとしています。


    (中略)

    ヤフーもネット通販や検索の履歴などの情報を活用し、信用スコアを企業に提供する実証実験を始める計画です。

    中国ではこうした信用スコアが普及していて、スコアが高いほど不動産契約や就職活動などで優遇される仕組みが広がっているということです。

    日本でもことし、信用スコアを活用したサービスがどこまで広がるのか注目されます。

    ★1が立った時間 2019/01/08(火) 15:49:32.80
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546930172/


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    18年10~12月の年金積立金運用/過去最悪 14兆円超損失か/本紙試算 - しんぶん赤旗
    国民の公的年金の保険料を原資として株や債券で運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が、2018年10~12月の資産運用で過去最悪の2倍近い、14兆円 ...
    (出典:しんぶん赤旗)



    (出典 assets.bwbx.io)


    【安倍政権の責任】GPIF、2018年10~12月の年金積立金運用 過去最悪の14兆円超損失かについてまとめてみた

    1 ばーど ★ :2019/01/06(日) 15:12:12.87

    2019年1月5日(土)
     国民の公的年金の保険料を原資として株や債券で運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が、
    2018年10~12月の資産運用で過去最悪の2倍近い、14兆円を超える損失を発生させた可能性があることが、本紙の試算で分かりました。

     東京証券取引所で昨年12月28日に行われた昨年最後の取引終値は、日経平均株価が2万0014円77銭(前年末比12%減)、
    東証株価指数(TOPIX)も1494・09(同18%減)と、前年比でいずれも大幅な落ち込みとなりました。

     この結果、昨年9月末時点と比べても大幅に下落。また、日本だけでなく世界的にも株価は下落しています。

     一方、GPIFの昨年9月末時点の運用資産は165兆円にものぼります。このうち、国内株式に43・5兆円、外国株式に43・6兆円が投じられていました。

     本紙が12月末時点で、代表的な株価指数などから10~12月の3カ月間の収益率(価格の変動+利子・配当)を推計したところ、
    国内株式は17%程度、外国株式も16%程度のマイナスとなりました。金利低下が進み国債価格が上昇したことなどで
    国内債券は若干のプラスですが、外国債券は若干のマイナスとみられます。

     そこで、GPIFの9月末時点の運用資産にこれらの収益率を乗じて計算したところ、14兆円を超えるマイナスという結果になりました。

     資産の運用方法によっては、この試算結果とは若干の誤差が生じますが、GPIFの運用はTOPIXなどの株価指数に
    連動する方法が大きな比重を占めているため、現実の損失も試算結果に近いものとなりそうです。

     GPIFが公表している過去のデータによると、4半期ベースの損失額が最大だったのは、2015年7~9月期のマイナス7・9兆円です。
    GPIFが10~12月の運用状況を公表するのは2月初めごろの予定です。本紙の試算通り、14兆円の損失が出ていれば、損失は同期の2倍近い水準となります。

     株価対策に国民の大事な年金資産をつぎ込んできた安倍政権の責任が改めて問われます。


    (出典 www.jcp.or.jp)

    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2019-01-05/2019010501_03_1.html

    ★1)2019/01/06(日) 06:17:16.20
    前スレ
    【安倍政権の責任】GPIF、2018年10~12月の年金積立金運用 過去最悪の14兆円超損失か★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546743799/


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    (出典 w73t.com)


    【ジョブズのいないアップルなんて】iPhone売上不振でアップルが「緊急社内ミーティング」開催へについてまとめてみた

    1 Toy Soldiers ★ :2019/01/05(土) 23:26:55.58

     アップルのティム・クックCEOは1月2日、投資家向けの書簡を公開し、2019年第1四半期(2018年10月~12月)の売上高が、昨年10月末に発表した予測を下回る見通しだと発表した。

    アップルは以前の予測で売上高見通しを890億ドル~930億ドルとしていたが、これを840億ドル(約8兆9800億円)へ引き下げた。
    クックは売上不振の原因が、iPhone XS/XS Maxの発売タイミングのずれや、為替市場における米ドル高の影響、いくつかの市場における経済成長の減速にあると述べた。

    ブルームバーグのMark Gurman記者は1月3日のツイッターの投稿でティム・クックが1月4日に緊急の社内会議を開催すると述べている。
    クックはその場で、社員たちからの意見を募る意向だというが、アップルの現在の苦境が、クック自身が招いたものであることは明らかだ。

    アップルはクックが指揮をとった8年間の間、iPhoneにわずか2つの大規模な刷新をもたらしただけだった。発売後の4世代に渡り継承されたiPhone 6と、2020年まで継承される見込みのiPhone Xの2モデルだ。

    その他の機種としては、スティーブ・ジョブズが開発を指揮したiPhone 4シリーズにわずかな改変を加えたのみのiPhone 5や、iPhone Xを大型化させたPlus/Max/XRがあげられる。
    また、iPhone 5の背面をプラスチック製に変えたiPhone 5Cもあったが、さほどの評価は得られなかった。

    一方で、競合メーカーはアップルを上回るペースで新たな製品を送り出した。アップルが2020年に発売するiPhoneの機能は、サムスンの2018年の端末に先取りされた。
    同社が誇らし気に披露したノッチは既に古びたものになり、中国の競合らは低価格ながらアップル製品を上回るクオリティの製品を市場に投入している。

    アップルは端末の価格の引き上げに注力し、最上位モデルのiPhone XS Maxの米国での販売価格は1450ドルにも達している。これは、テック系サイトが選ぶ2018年のベスト機種に選ばれた、中国メーカーのOnePlusの6Tの3倍にも及ぶ価格だ。

    ティム・クックが売上減少の大きな要因の一つとして、バッテリーの交換価格の引き下げをあげた点も興味深い。
    古い端末に新しいバッテリーを導入したユーザーは、最新モデルに興味を示さず、そのまま使い続けるのだ。
    アップルはかつて、旧機種のパフォーマンスを故意に低下させたことで非難を浴びており、同じ手法で買い替え需要を増大させることは難しい。

    総じていえば、iPhoneを取り巻く状況は非常に困難なものになっている。2017年にリリースしたiPhone 8シリーズ及びiPhone Xの売上は、2016年のiPhone 7シリーズを下回った。
    さらに、2018年のiPhone Xの後継機種3モデルも、前代未聞の値下げに踏み切る状況となった。

    iPhoneの売上は現在、2012年以来で最低のレベルにまで落ち込んでいるが、アップルの苦境は今後も続いていく可能性が高い。
    2019年に発売の最新モデルは、既に前年度の機種と同一のデザインとなることが確実で、5Gに対応せず、カメラ機能もこれまでのアップルの水準には及ばないものになりそうだ。そんな中で、唯一の希望といえそうなのが、指紋センサー復活の噂のみとなっている。

    しかし、問題はiPhoneのみではない可能性もある。アップルは巨大になり過ぎ、莫大な資本力にあぐらをかくようになってしまった。
    忠実なアップルファンが多すぎることも、イノベーションを阻害する要因になった。iPhoneの売上は当面の間、低調な状況が続くだろう。アップルがかつての栄光を取り戻すための道筋は、全く見えないのが現状だ。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/24770


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